60歳までに貯蓄3000万円|節約・貯金・家計管理まとめ

節約・貯金・家計簿の教科書

タグ:ネットバンク

●022
さて、前回の記事(完全版!正しい銀行口座の“使い分け”術)では、あなたのライフスタイルと貯蓄額に合わせた銀行口座の役割分担や、適正な組み合わせ方についてご紹介させていただきました。

続く今回は、銀行や口座の“正しい選び方”やいくつかの“注意点”をお話しさせていただきます。

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口座の増やし過ぎに注意!

前回の記事では2~6つの銀行口座を組み合わせるパターンを紹介させていただきましたが、もちろん数が多ければ良いというわけではありません。

目的としては、お金の流れを把握しやすく・管理しやすくするためですので、自分の資産規模に見合ったものである必要があります。

口座が多すぎて逆に分かり難くなってしまったり、せっかく残高が残っているのに口座の存在を忘れてしまっていたり・・・なんて話もよく聞きます。

自分にベストな組み合わせをじっくりと考え、ムダな口座を作らずに“最適な組み合わせ”をチョイスするようにしましょう。

1つの銀行に預けるお金の上限は1,000万円まで!

ここで覚えておいていただきたいのは「預金保険(よきんほけん)」の存在。預金保険とは、銀行などの金融機関が破綻した際に、預けている預金を保護するための仕組みです。

預金保険によって守られるのは、1金融機関ごとに預金者1人当たり元本1,000万円までとその利息です(この仕組を「ペイオフ」と言います)。

つまり仮に1億円を1つの銀行に預けていた場合、万が一その銀行が潰れてしまったら、9,000万円は戻ってこない可能性が高いということ。

なので、1つの銀行に預けるお金は1,000万円までを限度にし、それ以上のお金は別の銀行に預けるなど“リスクを分散”させることをオススメいたします。

ちなみに、外貨預金などはそもそも預金保険の対象とはなりませんのでご注意ください。

金利・安心・利便性どれで選ぶ?

銀行選びの際で悩むのが、「金利」「安心」「利便性」のどれを優先させるかという点です。

もちろんこの全てを兼ね備えた銀行や金融商品があればベストなのですが、なかなかそういうわけにはいきませんよね。

なので、こればっかりはあなた自身が“何を優先すべきか?”よく考えて決断する必要があります。

以下に都市銀行 vs ネットバンクという視点でそれぞれを比較してみました。

『金利』
基本的に、3大メガバンクを代表とする都市銀行やゆうちょ銀行は金利が低く(定期預金の平均金利0.025%~0.035%)、ネットバンクは金利が高く(0.25%~0.35%)なります。

この10倍の差は“実店舗の有無”によるもので、ネット銀行は店舗にかかる家賃・人件費・光熱費…などの運営コストが無いために金利を高く設定できるのです。

ですので、金利で選ぶなら断然ネットバンクを選ぶべきですね。

『安心』
銀行が破綻してしまうリスクを考えるのであればやっぱり大手の都市銀行が安心!…なんていうのは実は迷信です。

確かにネットバンクは実店舗がないため大手都市銀行よりも規模が小さいところが多いですが、その分コンパクトで効率的な経営を行っている銀行が多いとも言えます。

さらに前述の通り、ネットバンクへの預金も都市銀行と同じく「預金保険」の対象となります。

なので破綻の可能性が多少高いとしても、1000万円以内の金額であればあなたの預金への影響はほぼ同じと言えます。

『利便性』
これは圧倒的にネットバンクが優位です。

ネットバンクは実店舗がないですが、その分他行のATMやコンビニATMとの提携が多く、わざわざ銀行に行くよりも便利な場合が多いのです。

さらにネットバンクはATM手数料や振込手数料が安かったり無料になることが多いので、都市銀行よりもお得ですね。

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手数料0円を目指せ!

複数の銀行・口座を組み合わせる際には、手数料(ATM手数料や振込手数料)が年間0円になるように上手に組み合わせを考えましょう。

以前の記事(振込手数料の無料回数ランキング!)にも書いた通り、手数料の面でもやはりネットバンクが有利です。

もちろん勤め先が給与振込先の銀行を指定している場合がありますので、全ての口座をネットバンクにできない人もいますが、都市銀行であっても条件次第では手数料が無料になる場合もあるので上手な組み合わせをしっかりと考えましょう。

同銀行内に口座を複数作れる?

前回の記事では“複数の銀行口座の使い分け”について紹介させていただきましたが、取引のたびに違う銀行のATMに赴いたりするのは不便ですし、また別々の銀行間での取引は手数料が発生することが多いので、金銭面でもムダが多くなります。

これを解決するには同じ銀行内に複数の口座を作ることですが、しかしそんなことが可能なのでしょうか?結論から言うと、これは可能です。

都市銀行の多くでは(その目的・理由をしっかり説明すれば)同一名義での複数口座の開設に対応して貰えるはずです。

しかしネットバンクの多くは、1銀行に1人1口座と決められている場合がほとんどですので注意しましょう。

「目的別口座」とは?

上記の通り、ネットバンクの中にはとっても便利な機能がある銀行があります。

それは「目的別口座(もくてきべつこうざ)」という機能です。目的別口座とは、銀行の一つの名義の中に、“さまざまな目的ごとに口座を作成でき、それぞれ管理ができる”という便利な機能です。

有名なのは「住信SBIネット銀行」の目的別口座で、代表口座のほかに最大5つ(合計6つ)の口座を作ることができます。

目的別口座の作成・編集は24時間いつでもどこでもPCやスマホから可能で、自分で口座名をつけたり目標金額や期日も設定できます。

もちろん口座間のお金の移動はリアルタイムですし、手数料もかかりません。円定期預金・外貨預金なども作れます。

このほかには、「ソニー銀行」にも「ほしいもの貯金箱(目的別貯金箱)」という機能があり、代表口座のほかに5つ口座が作れるようです。

キャンペーンを要チェック!

口座を作成する際には、銀行の“キャンペーン”にも注目しましょう。

銀行のキャンペーンとは例えば、普通預金や定期預金、外貨預金などの“金利が高くなる”キャンペーン。

通常ネットバンクの定期預金の金利は高くても0.25%〜0.35%くらいですが、キャンペーン時には1.0%など稀に見る高金利にめぐり合うこともあります。

また、金利の他にも外貨・株などの手数料が激安になるキャンペーンや、口座の新規開設や給与・年金の受け取り口座に設定することで現金がもらえるキャンペーンなどもあります。

チャンスを逃さぬよう常に銀行のホームページなどをチェックするようにしましょう。

保存版!銀行ホームページで情報チェック

以下のページにさまざまな銀行の金利・キャンペーンが確認できるリンク集を作りました。
このページをブックマークしたり、スマホのホーム画面に追加して、常にキャンペーン情報をチェックする習慣をつけましょう。

銀行のリンク集

*             *             *

いかがでしたか?
次回は実際の銀行口座の組み合わせ例を、図解&ビフォー・アフター形式でご紹介させていただきます。図解!銀行&口座の組み合わせをマスターしよう


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●023
今回も引き続き、銀行口座についてのお話です。

前回までの記事[銀行口座の正しい使いわけ術][銀行口座の正しい選び方]では銀行口座はどう選べばよいか?どう組合わせるべきか?についてご紹介させていただきました。

今回は、実際の組み合わせ事例を分かりやすい図解を交えながら見ていこうと思います。

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銀行口座の種類と役割分担|おさらい

前回までの記事では、銀行の選び方や様々なパターンでの口座の組み合わせ方法をご紹介させていただきましたが、いま一度おさらいをしておくと、銀行口座の布陣として理想的なモデルは下記の通りとなります。

【銀行口座の種類と役割分担】
メイン口座 給与の入金、生活費の出金
貯蓄用口座
(普通)
毎月の貯金を普通預金に
一時的にプールする
貯蓄用口座
(定期)
余剰資金を金利の高い
定期預金に入れる
引落し用
口座
カード、ローン、公共料金
など引落し専用の口座
(積立用口座) 教育費、住居購入・修繕、
マイカー購入費などの
積み立て専用口座
(投資用口座) 外貨預金、仕組預金、
株式投資、投資信託
などの投資用口座

まず最初に「メイン口座」と「貯蓄用口座」を分けること。

貯蓄用口座は、貯蓄レベルによって何かあったらすぐに引き出せる「普通預金」と、しばらく使わない「定期預金」に分けるのが良いでしょう。

また、生活費とは別に必ず支払わなくてはいけない公共料金・携帯料金・各種ローン返済のための「引落用口座」をプラス。

さらに貯蓄額の増加に合わせて「積立用口座」「投資用口座」を増やしていく流れです。

ちょっと文字だけだと分かり難いと思いますので、次からは実際の組み合わせ事例を銀行名を出しつつ、図解で見ていきたいと思います。

①絶対NGな組み合わせ事例

構成1
…めちゃくちゃですね。。
実はこれ、私が数年前まで実際に行っていた口座の管理状況です。

いま考えても何でこんなことになってしまっていたのか…?自分のことながら理解に苦しみます。

このようにゴチャゴチャになっていると、まず根本的に「お金の流れ・所在がとても分かりにくい」ですよね。

現時点で自分に貯蓄がいくらあるのか?そもそもどこの口座にいくらお金が入っているのか?さえも把握しにくくなってしまっています。

公共料金や家賃・クレジットカードの支払いなど、どの口座からいつ・いくら引き落としがあるのか?も分からなくなっており、引き落としがなされずに(意図せず)支払いが遅延してしまうこともありました。

さらには頻繁に他行への振り込みが必要になる上に、それぞれの口座同士の相性も悪いため、月に1,000円近くの“振込手数料”が発生していました。

また、メインバンクの支店・ATMなどが自分の生活圏に一切無いため、生活費を引き出すたびに“ATM手数料”が発生し、これらの「銀行手数料のムダ」だけでも年間2万円はドブに捨てていた計算になります。

②お金の流れをスッキリ分かりやすくした事例

このままではいかん!・・・と思い、お金の流れと所在をはっきりさせるため、取り急ぎ以下のような布陣で口座の新規開設・整理整頓を行いました。
構成2
・・・どうでしょうか?ずいぶんとスッキリ分かりやすくなったと思います。

ポイントとしては、まず「メイン口座と貯蓄用口座を分けた」こと。

これにより“使うためのお金”と“使わないお金(貯金)”の区別がハッキリし、“貯金の先取り”(給与が入ったらまず最初に貯金を取り分けること)が可能になりました。

2つ目のポイントは「引き落とし口座を一本化」したこと。

事情により住宅ローンは別になってしまいましたが、それ以外の支払いはすべてクレジットカード決済に変更し、引き落としされる口座を一つにまとめました。

これによって“いつ・何が・どから・いくら引き落としされたか?されるのか?”がとても明確になり、毎月の収支計画が立てやすくなりました。また支払いが遅れることも延滞金・督促手数料を取られることもなくなりました。

3つ目のポイントは「銀行手数料を0円にした」という点です。

年間2万円かかっていた銀行手数料も、メインバンク(住信SBIネット銀行)の他行への振込手数料が3回まで無料となるため0円。

また、提携ATMが数多く存在するためATM手数料も発生しません。なので年間の銀行手数料は限りなく0円になりました。

③目的別の貯蓄・積立口座、投資口座を追加した事例

そして、こちらが今現在の布陣となります。
構成3
・・・ぱっと見は複雑に見えるものの、構造はいたってシンプルです。

ベースになっているのは、「メイン口座+貯蓄口座+引落口座」の組み合わせ。

貯蓄口座はメインバンク(住信SBIネット銀行)内に一時プールするための普通預金と、高金利キャンペーンなどがあった際に開設した定期預金(オリックス銀行・じぶん銀行・新生銀行など)に貯蓄を分散しています。

また、こちらもメインバンク内に積立口座(住信SBIネット銀行の「目的別口座」)を5つ開設して、子供の教育費・旅行費・車検&修理費・マイホーム修繕費・・・などを毎月ちょっとづつ積み立てています。

さらにメインバンク内に投資口座(外貨預金・仕組預金・投資信託など)と、同じ銀行グループの証券口座を開設。

おまけに妻の口座も同じ銀行に作っているため、ちょっとしたお金のやりとりなども24時間リアルタイム(もちろん手数料無料)で行うことを可能にしています。

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この銀行口座の組み合わせによるメリットとは?

上記のように、私が実践している銀行口座の組み合わせは「住信SBIネット銀行」を中心に構成しており、サブ口座もインターネット銀行(ネットバンク)、もしくは都市銀行のモバイルバンキングの仕組みで布陣しています。

このことによるメリットは下記の通りです。

⚫︎リアルタイムで今どこにいくらお金があるのかが分かる!
⚫︎24時間365日いつでもどこでもPC・スマホから取引可能(例外アリ)!
⚫︎振込手数料・ATM手数料が0円!
⚫︎1つのアカウント(WEB管理画面)でほとんどの用事が済む!
⚫︎大手都市銀行より金利が高く、手数料が安くてお得!

…など

私自身がお金の管理をしていく上で一番の問題点であった、「お金の把握」「手数料のムダ」を解決しつつ、管理を大幅に「楽チン」にするという点を重要視して作った銀行口座の布陣となります。

紙に書き出して、ベストな組み合わせを追求しよう!

上記でご紹介した銀行口座の布陣は“私さんちょのために最適化された組み合わせ”です。

お金の事情やライフスタイルは十人十色、100人いれば100通りのパターンがありますので、あなたに合った最適な組み合わせはまた別に存在するはずです。

ぜひ、下記の「銀行リンク集」や「手数料の無料回数」などの記事を参考に、じっくり考えながらもっともベストな布陣を追及してみましょう。

おすすめの方法としては、ノートやメモ帳など“紙に書き出してみる”ことです。

どこをどう変えればお金の流れを把握しやすくなるのか?ムダな銀行手数料は発生しないか?リスク分散や後々の拡張性なども含めて、検討してみてください。

※銀行口座選びに参考となる記事

【この銀行の金利がすごい!!】お得な銀行預金はどこ? 最新版
絶対にブックマークすべき銀行リンク集まとめ
振込手数料の無料回数ランキング!
絶対に外せない“ネット銀行”比較

[文:Sancho]


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●011
今回はやめるだけで大きな節約につながる生活習慣や行動についてさまざまなソースからまとめてみました。

当たり前のものから意外なものまで…ひとつひとつ簡単にご紹介すると共に、それぞれが具体的に“どのくらいの節約効果になるか?”を(かなり無理矢理にですが)金額換算してみました。

すべてを実践することで、理論上ではなんと30万円以上の節約につながりますので、ぜひ最後までお読みいただき、毎日の生活に取り入れるようにしてみてください。

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1.コンビニに行くのをやめる!

最近ではコンビニにも安価なPB(プライベートブランド)商品が増えてきたため価格差は縮まってきてはいるものの、依然としてコンビニ商品はスーパー・ドラッグストア・ディスカウントストアなどのお店に比べて、値段が高い(値引き販売をしない)のが普通です。

これはコンビニの方が24時間営業や駅前立地など“利便性が高い”(つまり運営コストも高い)ことからくる値段の差なのですが、つまり私たちは多少値段が高くても、便利で魅力的なコンビニで買い物をしてしまうわけです。

しかし、もしコンビニでの買い物をやめて、より安いお店で買い物をするようにしたら、年間でどのくらいの節約になるでしょうか?

※節約効果を(強引に)算出すると
コンビニの平均利用回数は週2.5回、1回の利用金額は約600円との調査結果がある。コンビニとスーパーなどの価格差を25%と仮定すると…

600円×25%×年間利用130回=19,500円
つまり年間で約2万円の節約につながります。

2.二次会への参加をやめる!

お酒の席での二次会。毎回律儀に参加する人もいれば、良い頃合いでに引き上げる人もいます。さすがに一次会を断るのはアレですが…毎回毎回二次会に参加していたのでは、お金が貯まるわけがありません。

では二次会への参加をやめた場合、年間どのくらいの節約になるでしょうか?

※節約効果を(強引に)算出すると
二次会の平均コストを3,000円、二次会への参加を月に1回控えたと仮定した場合…
3,000円×12回=36,000円
つまり年間で約3.6万円の節約につながります。

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3.現金決済をやめる!

現金での支払いをできる限り封印して、なるべくクレジットカード決済で支払いを行うというのも効果的です。

現在ではスーパーでもコンビニでもサイン不要で手軽にクレカが使えますし、公共料金・保険料・携帯料金・定期代・ガソリン代・電子マネーのチャージ・病院・税金・家賃…などなど、ありとあらゆるシーンでクレカ決済が可能な時代です。

いままで現金で支払っていたものを、クレカ決済で“ポイント・マイル”が必ず付与されるようにすれば、かなりの節約効果になるはずです。

※節約効果を(強引に)算出すると
月の支出の内、目一杯頑張って15万円(年間180万円)分をクレジットカード決済できたと仮定した場合…
還元率0.5%×180万円=9,000円
還元率1.0%×180万円=18,000円
還元率1.5%×180万円=27,000円
MAXで年間約2.7万円の節約につながります。

4.頻繁にATMに行くのをやめる!

当サイトでも何回か取り上げているテーマですが、銀行のATM手数料振込手数料をゼロにすることができれば、それだけで大きな節約につながります。

手数料をゼロにする方法としては、インターネット銀行(ネットバンク)を利用することで実現可能です。(※参照絶対に外せない“ネット銀行”比較

※節約効果を(強引に)算出すると
ATM手数料を平日105円、休日210円と仮定。振込手数料を平均350円と仮定。
ATMからの現金引き出しを月4回(平日2回、休日2回)、振込を月2回行ったと仮定すると…

{(105円×2)+(210円×2)+(350円×2)}×12ヶ月=15,960円
つまり[年間で約1.6万円の節約]につながります。


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moneyaa10

さて今回は、筆者Sanchoもフル活用している超おすすめのインターネット銀行『住信SBIネット銀行』についてです。

いままで軽く触れたことは何度もありましたが、今回はあらためてスポットライトを当て、特集を組んでみました!

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住信SBIネット銀行とは?

住信SBIネット銀行(すみしんエスビーアイネットぎんこう)』は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスが共同で出資する銀行。

いわゆる“インターネット銀行”“ネットバンク”と言われるネット専業の銀行です。

インターネット銀行はこの住信SBIだけに限らず、金利が高かったり、各種手数料が安かったり、24時間365日リアルタイムで手続きや情報閲覧が可能だったり…という特長があります。

いつでもどこでも、便利でお得に利用できるのが、インターネット銀行のメリットなのですね。

住信SBIネット銀行は、数あるインターネット銀行のなかでも“最強”と言ってもよいほどの優秀な銀行なのです。

では、住信SBIネット銀行がなぜ優秀なのか? どんなメリットがあるのか? を一つひとつご紹介いたしましょう。
 

取り扱いATMが多い!

住信SBIネット銀行は実店舗をもたない銀行ですが、数多くの銀行と提携をおこなっており、日本全国のさまざまなATMで利用が可能です。

住信SBIネット銀行が利用できるATMは以下の通りです。

●セブン銀行ATM
セブンイレブン、イトーヨーカドー、各種商業施設、駅、オフィスビル など

●イオン銀行ATM
イオン、イオンモール、ミニストップ など

●ゆうちょ銀行ATM
ゆうちょ銀行、郵便局、ファミリーマート など

●ローソンATM
ローソン、ナチュラルローソン など

●ビューアルッテATM
JRの駅構内、駅ビル など

●イーネットATM
ファミリーマート、サークルKサンクス、スリーエフ、ポプラ、ココストア、セーブオン、デイリーヤマザキ、セイコーマート、ほか各種スーパーマーケット など

この通り、全国どこでも使えるのが住信SBIネット銀行のメリットの1つなのです。
 

24時間365日いつでもどこでも!

住信SBIネット銀行はインターネット銀行ですから、24時間365日いつでもどこでも手続きや資産状況の確認が可能です。

先日、一般の銀行も営業時間の規制が緩和されるとのニュースもありましたが、夜中でも店舗に行かずにどこからでもアクセスできるというのは、ここしばらくはインターネット銀行だけのメリットになるでしょうね。
 

振込手数料が無料!

あなたは月に何回くらい“振り込み”をしますか?

公共料金やスマホ代の支払い、家賃の支払い、クレジットカードやローンの返済、給与口座から他の口座への送金…

もしあなたが“振込手数料”が有料の銀行を利用している場合、これらすべてに210円〜420円前後の手数料を支払っていることになります。

例えば月に5回の振り込みをするひとが、毎回平均で300円の振込手数料を支払った場合…

1年で1万8,000円、10年で18万円、30年で54万円の手数料を支払う計算になります。これって明らかにムダな出費ですよね。

もし住信SBIネット銀行を利用するならば、振込手数料が月1回〜最大15回まで無料になります。

無料の回数はランクによって変わってくるのですが(後述)、ランクを上げることはそれほど難しくはないので、ほとんどのひとは振込手数料を支払うことなく生活できると思います。

私もこの3年間で1〜2回しか振込手数料を使っていません。大手都市銀行とくらべればその差は歴然ですよね。

ちなみに住信SBIネット銀行同士の取り引きであれば、振込手数料はずっと無料です。

夫婦間や家族間など、頻繁にお金のやり取りをする方の場合は、とってもお得になります。

大手都市銀行だと、同じ銀行同士でも手数料を取られることも多いですからね…。
 

ATM手数料が無料!

振込手数料と同様に、お金を引き出すときに必要な“ATM手数料”も無料です。

正確にはランクに応じてATM手数料が月2回〜最大15回まで無料になります。

週一でお金をおろしているひとは月に4〜5回、年に50回以上をお金をおろしている計算になりますから…

そのたびにATM手数料を支払うなんてバカバカしいですよね?
 

独自のランク付け“スマートプログラム”

住信SBIネット銀行では“スマートプログラム”というサービスがあり、各種手数料の無料回数などは、このランキングによって変わってきます。

ランクごとのATM手数料と他行宛ての振込手数料の無料回数は以下の通りです。

ランク 振込手数料 ATM手数料
ランク1
1回
2回
ランク2 3回 5回
ランク3 7回 7回
ランク4 15回 15回

ちなみに加入時はランク2ですが、最低でもこのランク2を維持できれば手数料を払わずに利用できるかと思います。

※スマートプログラムのランク判定条件はこちらの“公式サイト”から確認できます。

ランクは預金額だけではなく、年齢や他のサービスとの併用状況などでも決まります。決して難しい条件ではないですよ。

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自由に“目的別口座”を作れる!

目的別口座”というのは、メインで使う口座とは別に、あなたが自由に名前をつけて目的別に管理できるサブ口座のことです。

例えば、下記のような形をイメージしてください。

住信SBIネット銀行のあなたの口座
└メイン:代表口座
└サブ:目的別口座①(マイホーム貯金)
└サブ:目的別口座②(新車用の積立)
└サブ:目的別口座③(長男の教育費)
└サブ:目的別口座④(長女の教育費)
└サブ:目的別口座⑤(旅行の積立)

…みたいな感じで、使う予定が決まっていて事前に積み立てしておきたいものなどを、目的別口座で個別に管理することができます。

口座別に目標を設定し、進捗率なども見ることができるようになっているので、モチベーションを維持しつつ楽しく積み立てができますよ。

また目的別口座は、円普通預金・円定期預金・外貨普通預金・外貨定期預金の4つから選んで預金ができます。組み合わせも可能です。
 

“定額自動振込サービス”が便利!

“定額自動振込サービス”とは、自分があらかじめ指定した振込先に、任意の金額を振り込むように予約をしておけるサービスのことです。

毎月の特定の日(1日~31日)や、毎週の特定の曜日に設定が可能で、最大で10件まで登録しておくことができます。

私の場合、家のローンが別の銀行から引き落としされるので、給料日後に自動的に引き落とし口座にお金が振り込まれる設定にしています。

そのほかにも、長男の公文とサッカー教室の月謝や、長女の幼稚園の月謝なども自動で振り込みされるようにしています。

私はよく振りこみを忘れてしまうルーズな性格なので… この定額自動振込サービスには本当に助けられていますね。
 

金利が10倍になる“SBIハイブリッド預金”!

住信SBIネット銀行を使うなら、“SBIハイブリッド預金”を利用するとお得ですよ。

SBIハイブリッド預金とは、住信SBIネット銀行に加えて“SBI証券”にも口座を開設し、2つの口座を連携することで金利が10倍になる預金方法です。

もともと住信SBIネット銀行の普通預金の利率は普段0.001%なのですが、これが10倍の0.01%になります。

まあ、10倍になっても0.01%だとたかが知れてはいますが… なんにもしないよりは100倍マシですよね。

ちなみに楽天銀行にも同様のしくみがあり、“楽天マネーブリッジ”という名称で人気商品になっています。

過去の記事[貯金100万円からの資産運用|お金が増える初心者向けポートフォリオ]にも紹介しておりますので、ぜひ合わせてお読みください。
 

預金保険の対象である!

よくインターネット銀行を敬遠するひとの言い分として「銀行がつぶれたりしないか不安…」というのがあると思います。

しかし大手都市銀行だろうが、インターネット銀行だろうが、“預金保険”の対象になっている金融商材であればリスクは同じです。

“預金保険”とは、銀行などの金融機関が破綻した際に、預けている預金を保護するための仕組みです。

預金保険によって守られるのは、1金融機関ごとに預金者1人当たり元本1000万円までとその利息です(この仕組を“ペイオフ”と言います)。

つまり万が一銀行がつぶれてしまったとしても、あなたの預金は保護される(ただし1000万円まで)ということですね。

ただし外貨預金や投資信託などの金融商品は、預金保険の対象とはなりませんのでご注意くださいね。

ちなみに…
インターネット銀行だからって「経営が不安」だと思うのは大きな違いですよ。

インターネット銀行は店舗をもたないので、不動産や人件費などのコストが安く、とっても経営が身軽です。

実際に、経営の健全性をあらわす“自己資本比率”を見ても、そのへんの大手都市銀行よりもよっぽど自己資本比率が高く、健全な経営をしているのが分かると思います。
 

住信SBIネット銀行のデメリットとは?

公平に判断していただくために、良いところばかりではなく、悪いところも書き出しておきましょう。

●セキュリティが心配?

デジタルですべてを管理しているわけですから、当然情報漏洩や不正出金などの被害が心配になりますよね…。実際に私も不正な引き出しを経験したことがあります。

これはインターネット銀行でも大手都市銀行でも同じですが、自分の銀行口座のセキュリティは、自分自身でしっかりと守る必要があります。

不正な引き出しなどを防止するためには、下記のような点に注意しましょう。

・PC/スマホにウィルス対策を!
・不審なメールは開かない!
・銀行を語ったメールに要注意!
・パスワードは頻繁に変える!
・パスワードは推察されないものにする!
・そのサイトは本物か?を疑う!
・URLやメールアドレスが正しいかを毎回チェック!

…などなど。

ちなみに、不正な出金の被害に遭った場合でも、本人に過失がない場合は、被害金額は全額が補償されることになっているんですよ。(2008年2月、全国銀行協会による公表)

●ネット銀行を使えない場合も!

ごくたまにですが、振り込みや引き落としにインターネット銀行が使えない場合があります。

まぁ、あまり気にならないですが、そんなこともあるって事を覚えておいてください。

*       *       *

さて、いかがでしたか?
今回は筆者愛用の銀行である“住信SBIネット銀行”をご紹介させていただきました。

インターネット銀行は、私たちのように“お金を貯めたい!”と考えている人間にとって、
無くてはならない重要な存在です

便利で、高金利で、リアルタイムで、とってもお得!

銀行選びで迷っている方は、ぜひ住信SBIネット銀行を検討してみてくださいね!

[文:Sancho]
 


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あなたの預金通帳を見れば、あなたの未来を予測できる!…と言ったら信じますか?

この預金通帳(銀行通帳)に記載されているさまざまな情報を読み解くことで、あなたが上手に貯金ができるタイプなのか?それともなかなかお金が貯まらない貯金下手タイプなのか?がすぐに分かるのです。

預金通帳というのは、「お金の流れ」「お金の量」「お金の在処(ありか)」が記されたとても重要な“お金の記録”です。

今回はぜひ、あなたの預金通帳をお手元に用意してからお読みください。貯金できる人・できない人の特徴を一緒にチェックしつつ、自分自身のお金に対する意識や生活習慣を振り返っていただければと思います!

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1.少額をこまめに引き出してる

まず、あなたがどのくらいの金額をどのくらいの頻度で引き出しているかを見てみましょう。もし、比較的少ない金額を1週間に1回以上引き出している場合は、ちょっぴり危険信号です。

理由は2点ありますが、1つ目の理由は“頻繁に少額のお金を引き出す”ということは“お金の使い方が計画的ではない”ということだからです。

無計画なお金の使い方をしている人は、自分が何にいくらお金を使っているのか?使う予定なのか?を把握できていないため、ついつい使い過ぎが増えて貯金ができ難くなってしまうのです。

2つ目の理由は手数料の問題。通帳をチェックし、お金を引き出すたびに“ATM手数料”がかかっていないかもチェックしてみてください。自銀行以外でお金をおろしたり、取引時間外でお金をおろす習慣があるひとは、そのたびに手数料がかかってしまいます。

ひとつひとつは小さな金額かも知れませんが、積もり積もって大きなお金をムダにしている可能性もあります。お金をおろすだけで手数料がかかるなんて、とてももったいないですよね?

計画的なお金の使い方を学ぶとともに、手数料無料のインターネット銀行を利用したり、必ず自銀行で営業時間内に取引を行なうなど、手数料をムダに払わないように徹底しましょう。

[デメリット]
お金の使い方が無計画
手数料がその都度かかる



2.お金を引き出すペースが不定期

次に、あなたのお金を引き出すタイミングやペースが一定なのか?または不定期なのか?をチェックしてみましょう。

もしお金を引き出すペースが不定期だった場合は注意が必要です。ペースが不定期ということは、いつも無計画にお金を使っているということ。無計画に消費をしていると、浪費が増えて貯金が貯まりにくくなるのは先に説明した通りです。

お金の使い方が上手な人は、何にいくらお金を使う予定なのかを知ったうえでお金を下すので、いつも一定のペースでお金を引き出します。自分の“消費のペース”を把握しコントロールできているため、貯金もできやすいという事です。

[デメリット]
お金の使い方が無計画



3.普通預金ですべてを管理

普通預金口座ですべてのお金の管理を行うと、なにがダメなのでしょうか?

まず1つ目の理由は、貯蓄が他のお金と一緒になってしまうので“いま自分にいくら貯蓄があるのかが明確にわからない”という点です。

生活費・積立金などの他のお金を混じってしまうため、貯蓄としてカウントできるお金がいくらなのか、ボンヤリとしてしまいますよね?

2つ目の理由は、普通預金だといつでも引き出せてしまうという点。貯蓄がいくらだが分からないので、使って良い金額がいくらなのかも分からないはず。

そのうえで普通預金であれば自由にお金がおろせてしまうので、結果的に使い過ぎてしまいお金は貯まりません。

3つ目の理由としては、普通預金なので単純に“金利が低い”ということ。せっかく貯蓄ができていても、金利の安い普通預金に預けていてはもったいないので、一部を定期預金などの金利の高いものに預けるなどの工夫をしましょう。

[デメリット]
正確な貯蓄額がわからない
いつでも引き出せてしまう
金利が低い



4.通帳(口座)が一つしかない

これは前項とほとんど同じですが、銀行通帳(口座)がひとつしかないとすべてのお金が混ざってしまうため、何に使うためのお金が、どこの口座に、今いくら入っているのか?が分からなくなってしまいます。

過去の記事(完全版!銀行口座の正しい“使い分け”術)でも詳しく紹介していますが、お金を管理するには“目的別に銀行口座を使い分ける”ことが必要です。

メイン口座、貯蓄用口座(普通預金)、貯蓄用口座(定期預金)、引き落とし用口座、積み立て用口座…などなど、あなたの資産の状況にあわせて上手に使い分けましょう。

そうすることで、お金を使う目的別にどこにいくらお金があるのかや、お金の出入り(収支)と口座間のお金の移動などの、“お金の流れ”がスッキリとわかりやすくなるはずです。

[デメリット]
何に使うためのお金が、どこに、いくらあるのか不明
お金の流れがわかりにくい


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5.記帳がない、または紛失した

これは問題外ですね。
ただし、インターネット銀行(ネットバンク)に預金をしている場合は、通帳がなくてもオンライン上で24時間すべてを把握できますので例外です。

どうしても預金通帳を管理したり記帳する自信がないひとは、すべてをインターネット銀行で管理してしまうのもオススメです。ちなみに私[さんちょ]もすべての財産をオンラインで管理するようにしています。

[デメリット]
そもそもお金に対する意識に問題あり



最後に|通帳で分かるお金のNG

では最後に、今回の内容を簡単にまとめてみましょう。あなたの銀行通帳でチェックすべき5つのNG項目は以下の通りです。

少額をこまめに引き出してる
お金をおろすペースが不定期
普通預金ですべてを管理
通帳(口座)が一つしかない
記帳がない、または紛失した

お金が貯まる人の特徴は“お金を引き出すペースが一定であり、複数の銀行口座を目的別に使い分けていること”です。今回ご紹介した内容をご参考にしていただきつつ、「お金が貯まる体質」を目指しましょう。

[文:Sancho]


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ついに、やられてしまいました…。

2週間ぶりくらいに住信SBIネット銀行の入出金明細をチェックしていると、そこにはまったく見覚えのない出金記録が…。

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まさかの不正出金。その被害額は…?

わたしは基本的にクレジットカード派なのであまり現金を持ち歩きません。つまり現金を引き出すこと自体がめったにないのです。

ATMを使うときもかならずセブン銀行を使うようにして(手数料が0円のため)のですが、そこにはセブン銀行以外の銀行からの引き出しが2日連続で記録されていました。

その被害額は…
1日目:3万円
2日目:2万円
合計:5万円


う〜ん。
この程度で済んでよかったと言うべきか、なんと言うべきか。。

この銀行口座には運良く10万円程度しか入っていなかったので、被害は最大でも10万円ということになりますが、同銀行の別口座には数百万円のお金が無防備に入っていたので…

そちらの口座が被害にあっていた場合のことを考えると、とても恐ろしいです。


ネットバンクの不正出金は保障される?

このようなネットバンキング経由の不正出金は最近とても多いようで、注意喚起をうながすお知らせをしつこいくらいよく目にしますよね。

不正や詐欺はインターネット銀行に限らず都市銀行でも横行していますので、メガバンクだから安心!というわけでもありません。

で、気になるのが今回わたしが受けた被害は保障されるのか?という点。

いろいろ調べた結果、今回のようなケースの場合は、残念ながら「預金者保護法」の対象外のようなんです。

預金者保護法とは、キャッシュカードや通帳の偽造や盗難されてしまった場合に、(被害者に過失がない場合に限り)その被害について銀行側が保障してくれる法律です。

しかし、この法律だとID・PASSを使ったネットバンキング経由での被害については対象外なんですよね…。

ただ、全国銀行協会が数年前からインターネットバンキング経由の被害についても対応を開始したため、現時点では被害件数の9割以上の案件で保障が行なわれているそうです。

ただし全銀協に加入している銀行に限るので注意ですよ。今回わたしが被害にあった住信SBIネット銀行は全銀協にはいってますので、大丈夫っぽいです。

ちなみに、全銀協に加入している銀行はこちらのページから確認できますので、気になる方はチェックしてみてください。


銀行口座のセキュリティを猛省…

しかし、全銀協に加入しているからといって安心はできません。

さきほど9割以上の案件が保障されると書きましたが、これはあくまで件数の話。金額の話ではないのです。

つまり、10件おこった被害に対して9件以上は保障の対象になったが、被害額がすべて戻ってきたわけではないということ。

場合によっては1円も戻ってこない場合も…。

パスワードの設定方法や管理方法など、被害者側のセキュリティ管理の度合いで救済される金額は変わるそうです。

つまりずさんなセキュリティ対策を行っていると銀行も保障してくれないわけですね。

サイバー犯罪が多発するなか、自分の財産を守るためにはセキュリティ対策がとても重要な意味をもってくるのです。(これはまた後日、別途の記事でまとめさせていただきますね。)


資産配分も真剣に考えよう!

今回幸いにも、被害にあったのは預金残高の少ない口座でしたし、実際の被害金額も5万円と比較的軽くすみました。

しかし一歩間違えば、メイン口座にある預金をすべて失った可能性もあるわけですよね。。

そのリスクを考えると、自分の財産をひとつの銀行・ひとつの口座にまとめて入れておくのはとてもリスクの高い行為だと言えます。

以前の記事(貯蓄1,000万円までの道)のなかでは“理想的な資産配分(ポートフォリオ)”について解説させていただきましたが、

前述の通り、最近では都市銀行やネットバンクを問わず、インターネットを介した不正や詐欺などの被害が急激に増えています。

これらの被害に実際にあったときのリスクを考えて、資産を適度に分散させておくという対策も重要なんですね。

わたしも今回の事件をきっかけに、自身のセキュリティ対策と資産管理・資産配分について、もう一度しっかりと考えてみようと思いました。


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HOME 銀行口座はこうして使え! > 絶対にブックマークすべき銀行リンク集まとめ
●009

絶対にブックマークすべき銀行リンク集まとめ

ここでは銀行のホームページや特設キャンペーンページ等へのリンクをまとめています。金利を調べる際、様々な期間限定キャンペーンをチェックする際などにご活用ください。
※このページ自体をブックマーク、もしくはスマホのホーム画面に追加し、いつでもすぐに下記の一覧をチェックできるようにしておくと便利です。
(最終更新 2014.6.14)

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大手都市銀行、ゆうちょ銀行編

三菱東京UFJ銀行
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三井住友銀行

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みずほ銀行

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ゆうちょ銀行

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インターネット銀行編

オリックス銀行
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…常に高金利で、キャンペーンも魅力的なので頻繁にチェックしましょう!ただいま6ヶ月ものが金利0.40%になる夏の特別金利キャンペーン実施中!

住信SBIネット銀行
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…1年ものの円定期預金が0.25%と金利が平均的に高く、数あるネットバンクの中でも利便性バツグン。キャンペーンの種類も豊富で頻繁に開催しているので、よくチェックしてチャンスを見逃さないようにしましょう。

じぶん銀行
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…3ヶ月の円定期預金が常に0.60%の高金利!三菱東京UFJ銀行との間の振込手数料が無料(0円)なので、メインバンクが三菱東京UFJ銀行の方には絶対オススメ!

東京スター銀行
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…有名な「スターワン1週間円定期」は金利0.30%の超短期の定期預金です。ただいま円定期預金3年もの0.50%、1年もの0.40%のキャンペーンを実施中!

静岡銀行インターネット支店
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…最近見逃せないのがこの静岡銀行インターネット支店。現在、定期預金3ヶ月ものが金利0.5%になる「ウルトラ金利」なるものを実施中!

新生銀行
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…金利0.15%の2週間満期預金などが有名です。

あおぞら銀行インターネット支店
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…円定期1年ものが0.30%。定期預金だけではなく、普通預金の金利も高いことにも注目です。

ジャパンネット銀行
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…日本で初めてのインターネット銀行です。歴史・実績もある安心なネットバンクです。

楽天銀行
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…楽天銀行は日本で2番目にサービスを始めた、日本最大の口座数を持つネットバンクです。

ソニー銀行
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…ネットバンクでは珍しく積み立て定期預金があり、1000円から貯蓄ができます。

セブン銀行
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…ボーナスの時期には高金利のキャンペーンを実施する可能性が高いので要チェックです。



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HOME ゼロから学ぶ貯蓄&資産運用 > 損をしない資産運用!理想の4条件とは?(後編)
■kabu01
前編はこちら!

さて前回は、資産運用で損をしないための「理想的な条件」を4つの項目に分けご紹介させていただきました。続く今回は“具体的にどんな金融商品がオススメなのか?”についてです!

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「ネット銀行の定期預金」

まずオススメしたいのがネット銀行の定期預金
通常でも金利が高めに設定されている(都市銀行やゆうちょ銀行などでは0.025%~0.040%ほどだが、ネット銀行では0.25%~0.35%ほどが通常)ネット銀行ですが、毎年6月・12月あたりの時期には必ず“ボーナスを狙った好条件金利の商品”が多くのネット銀行でリリースされます。

そんな中「金利1%」をクリアしている商品を発見したら、(もちろん商品内容など熟考した上で)預け入れを検討しましょう。

ちなみに注意したいのが預入期間。1年・5年・10年とさまざまなパターンがありますので、あなたのライフプランと照らし合わせベストな期間選択を行いましょう。くれぐれも預けすぎて資金が枯渇し、途中で解約・・・なんてことにならないよう注意したいですね。


「ネット銀行の仕組預金」

こちらもボーナス資金を獲得すべく、多くの銀行で好条件金利や新商品がリリースされます。

仕組預金(しくみよきん)”とは、満期時期を経済情勢に合わせて銀行側が決定する預金で、中途解約などをすると元本割れとなるリスクもありますが、「預金保険制度」の対象なので比較的安心できる商品です。

通常の定期預金と比べると“金利が高く設定”されていますので、あなたが資産運用を考えていく上で、比較的利用する機会が多くなると思われます。預入期間のジャッジは銀行側となるのでこちらからはコントロール出来ませんが、通常は5年~10年満期と、比較的に長期になることが大半でしょう。


「学資保険」

意外に思われるかもしれませんが“学資保険”は貯蓄性に優れた金融商品としての側面もあります。

医療保険などの保障が付帯されているものでは「払込保険料」が「満期金」を下回る(つまり払ったお金より貰うお金が少なくなる)ものもありますが、貯蓄性を重視した保険商品であれば年利110%~120%を見込めるものが多く、運用効率が非常に高いものになります。子供が生まれたらまずは加入するものと考えましょう。


「貯蓄性保険」

上記と同様に保険商品ですが、こちらは子供がいなくても加入できる保険商品で“介護保険”や“個人年金”といった名目で販売されています。

これらの多くは払込期間が5年~10年でそれ以降の支払いはなく、保険会社が運用を行い保険契約期間に合わせて「解約返戻金」として「払込保険料」を上回る金額を返戻してくれます。今後10年ほどは使う予定のない資金があればこちらを利用してもいいですね。

また、サラリーマンがこれらの保険へ加入すると毎年の年末調整で控除を受けることができるので、実際の利回り以上の効果を期待できますよ!


「社債」

“個人向け国債”は国に金を貸すものですが、“社債”というのは企業にお金を貸す行為となります。社債は証券会社で買うことができ、日本国内の企業に限らず世界の企業が日本国内で債権を発行しています。

金利は企業によってまちまちで、発行する企業の「格付け」などによって金利が設定されています。通常は「金利が低い=リスクが小さい」「金利が高い=リスクが大きい」という形になっており、購入前にはしっかりとした分析が必要となります。万が一、発行した企業が倒産した場合、その債権は文字通り“紙切れ”と化すリスクもあるので十分に注意が必要です。


いかがでしたでしょうか?
これからの時代は、お金自身にもしっかりと働いてもらい、効率的に資産を殖やしていくことが重要となります。そのためには常にアンテナを張りつつ情報収集し、“ローリスク・ハイリターン”の理想的な金融商品を根気よく探す努力が必要です。また、条件の良い商品に出会った際の「決断」も必要なります。


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HOME 銀行口座はこうして使え! > 絶対に外せない“ネット銀行”比較(後編)
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さて、前編ではインターネット銀行の基本的な特徴を説明しましたが、後編ではおすすめのインターネット銀行を一つひとつ見ていきましょう。

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住信SBIネット銀行

使い勝手のよい普段使いのネットバンク。利便性は抜群!
セブン・ゆうちょ・ローソン・イーネット・JR東日本などのATM手数料が24時間無料!
他銀行への振込手数料が無料(無条件で月3回)。ネットバンク最多!
月3回を超えた場合の振込手数料も1回150円と格安!
住信SBIネット銀行同士の振込手数料は何度でも無料!
定期預金の金利はオリックス銀行についで2番手(平均的に)!
口座開設は無料!
1,000円から定期預金を組める!
顧客満足度、5年連続で第1位!

オリックス銀行

金利で選ぶならオリックス!定期預金専用の口座に!
定期預金の金利が高い(1年を通じて平均的にNo.1)!
但し普通預金の金利は低水準・・・
数十万~数百万のまとまったお金はここに!
ATMでの入出金は不可能(他のネット銀行を経由)
オリックス銀行宛の振込は何度でも無料!
他銀行宛の振込は月2回まで無料!(楽天銀行宛ては対象外)
口座開設は無料!

初心者の方へは上記の2銀行をおすすめします。
普段使いを住信SBI定期預金はオリックスにするのが鉄板の組み合わせです!

新生銀行

ステージにより様々な優遇が!2週間定期預金も魅力!
セブン・イーネット・ローソンなど提携ATMで、24時間365日入出金が無料!
金融商品に強く仕組預金の種類が豊富!
取引状況により金利・手数料など様々な優遇が受けられる!
無条件で他行への振込手数料が月1回無料!
さらに条件次第でなんと最大月10回まで振込手数料が無料に!
普通の定期預金よりも金利が高い2週間預金がある(最低50万円から)

楽天銀行

長期間預けるなら!振込手数料も最大5回無料に!
給与・年金口座にすると月3回まで振込手数料が無料!
定期預金の預入期間が1年、3年、5年と長くなるにつれて金利が高くなる。長期間預ける場合はお得!
給与や年金の受け取りの口座にすれば、月3回まで他行への振込手数料が無料!
さらに2回分まで繰り越しが可能で最大5回まで無料に!
仕組預金にも力を入れている!
楽天ショッピングなど楽天利用者は外せない!

じぶん銀行

携帯・スマホに特化!三菱東京UFJとの相性が抜群!
携帯・スマホでネットバンクをよく利用する人におすすめ!
特にauユーザーはポイントなどの優遇あり!
口座開設費用も無料!
じぶん銀行⇔三菱東京UFJ銀行間の振込が無料!
提携ATM(三菱東京UFJ、セブン、ローソン、ゆうちょ他)での入出金が無料(一定回数まで)!
携帯の電話番号で振込できる「ケータイ番号振込」が便利(auのみ)!
充実のセキュリティと損害補償!

セブン銀行

普段からセブンイレブンをよく使う人には利便性抜群!
全国のセブンイレブンやイトーヨーカドのATMが使える!
土日祝でも日中のATM引出し手数料が無料(時間外105円)!
セブン銀行同士なら振込手数料が52円と格安(他行宛は210円)!
定期預金は1万円から預金可能!
定期は1ケ月~5年、1万円単位で解約可能。緊急時にも安心!
金利も比較的高金利!


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HOME 銀行口座はこうして使え! > 絶対に外せない“ネット銀行”比較(前編)
■koteihi01
こんにちは!Sanchoです。
さて今回は知ってる人は知っている、便利でお得な“ネットバンク(インターネット銀行)”についてです。

以前の記事「こんなに違う!振込手数料」でも軽くご紹介させて頂きましたが、今回は初心者にも分かりやすいよう、さまざまなネット銀行の特徴やメリットを比較しつつご紹介していきたいと思います。
※本記事は2014年1月10日時点の情報を元に構成しています。最新の情報は各銀行のHP等でご確認ください。

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そもそも、インターネット銀行って?

各銀行の説明に入る前に、そもそも“インターネット銀行”とは何か?の説明をしたいと思います。

インターネット銀行とは、店舗や自行のATMが無く(あったとしても少ない)、通帳も発行しないため、人件費や店舗コストがかからない分、金利が高く、手数料は安い点が特徴です。

基本的に、振込や振替などの取引はインターネットや電話を利用し、現金の引き出しなどの取引は、それぞれが提携しているATMを利用します。


代表的なインターネット銀行

以下が代表的なインターネット銀行です。

  • 住信SBIネット銀行
  • 新生銀行
  • オリックス銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ソニー銀行
  • 楽天銀行
  • じぶん銀行
  • 大和ネクスト銀行
  • ・・・などなど。 


    インターネット銀行のメリットは?

    もちろん各銀行によって多少の違いはありますが、一般的にインターネット銀行のメリットは下記に挙げた通りです。

  • 振込手数料やATM手数料が格安、もしくは無料!
  • ネット(PC・スマホなど)を通じて24時間365日決済が可能!
  • わざわざ銀行に行く必要がなく待ち時間もない!
  • コンビニATMなどを利用していつでも現金の入出金が可能!
  • 利用できるATMが多い!
  • 定期預金の金利がかなり高い!
  • 土日祝日・時間外も関係なくリアルタイム送金が可能!

  • では次に、おすすめのインターネット銀行を詳しく紹介していきます。



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    HOME 銀行口座はこうして使え! > 銀行の“金利”を比較してみた!
    ■1000万円への道2
    こんにちは![さんちょ]です。

    さて、銀行を選ぶ際の基準の一つとなる「金利」。
    超低金利の時代とは言え、資産が増えてくるにしたがって「金利」は軽視できない重要なポイントとなってきます。

    そこで今回は複数の銀行の「金利」を、さまざまな視点で比較してみました。

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    “普通預金”の金利を比較

    まずは「普通預金」の金利比較です。
    青文字がネットバンク、赤が三大メガバンク、緑がゆうちょ銀行です。

    銀行金利
    大和ネクスト銀行0.07%
    セブン銀行0.05%
    東京スター銀行0.03%
    ジャパンネット銀行0.03%
    住信SBIネット銀行0.02%
    じぶん銀行0.02%
    オリックス銀行0.02%
    ソニー銀行0.02%
    楽天銀行0.02%
    静岡銀行0.02%
    イオン銀行0.02%
    新生銀行0.01%
    三菱東京UFJ銀行0.02%
    三井住友銀行0.02%
    みずほ銀行0.02%
    ゆうちょ銀行0.03%
    ※2014年1月11日時点

    少なくとも普通預金では、ネットバンクと都銀の差はあまり大きくないようです。

    50万円以下や100万円以下の定期預金に入れられない金額であれば、正直どこに預けても良いのではないかと思います(例えば50万円に最も金利の高い0.07%がついても350円、0.01%なら50円。その差は300円です)。この程度の差であれば金利はそれほど気にする必要はなく、「振込手数料」の無料回数を優先するべきかと思います。

    それでも少しでも金利の高い方が良いという方は、上記の表をもとに自分にとって一番使い勝手の良い銀行を選んでください。

    “定期預金(1年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行0.35%静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    2位新生銀行0.30%新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    3位あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    4位セブン銀行
    0.28%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    5位住信SBI
    0.25%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    参考じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    参考東京スター0.20%
    (1週間)
     
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    参考ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%
    ※2014年1月15日時点
    ※キャンペーン期間限定のものも含まれます。詳細は各行HPにて


    定期預金ではインターネット銀行がダントツですね。

    また、以下に記載する3年もの5年ものも同様ですが、定期預金の金利は各行の「キャンペーン」によって大きく変動する場合があるますので(場合によっては1%を超える驚愕のキャンペーンも!)、こまめにチェックして賢く銀行を利用しましょう。

    個人的には特別なキャンペーンなしでも1年を通じて金利が高い「オリックス銀行」が、初心者やこまめに情報をチェックできない忙しい方にもおすすめです。

    “定期預金(3年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    2位あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    3位セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    4位住信SBI
    0.18%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    5位じぶん
    0.12%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.20%
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    参考ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%
    ※2014年1月15日時点
    ※キャンペーン期間限定のものも含まれます。詳細は各行HPにて


    “定期預金(5年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    2位新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    3位あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    4位住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    5位セブン銀行
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
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  • 「普通口座」と「貯蓄口座」について
  • 絶対に払わない!ATM手数料
  • こんなに違う!振込手数料
  • サイト管理人おすすめの銀行は?
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  • 銀行の“金利”を比較してみた!
  • 絶対に知っておきたい“ネット銀行”比較(前編)
  • 絶対に知っておきたい“ネット銀行”比較(後編)
  • 完全版!銀行口座の正しい“使い分け”術
  • 完全版!銀行&口座の正しい“選び方”
  • 図解!銀行&口座の組み合わせをマスターしよう
  • 絶対にブックマークすべき銀行リンク集まとめ


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