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カテゴリ:クレジットカード > 電子マネー

HOME クレジットカード活用術 > 電子マネー&クレカで税金が割引? ●019

こんにちは、kakeibotです!
さて今回は、電子マネーとクレジットカードを利用して“納税を割引にする方法”をご紹介いたします。電子マネーの“nanaco(ナナコ)”を使った節約術です。


納税に使える唯一の電子マネー“nanaco”

以前の記事(suicaとクレジットカードでポイント2重取り!?)(内勤・主婦向けの最強コンビ!楽天Edy × 楽天カード)では、“suica”や“楽天Edy”を紹介してきました。しかし、この2つを含めほとんどの電子マネーは“納税”に使用することはできません。そんな中、“nanaco(ナナコ)”だけが税金の支払いを行うことができるのです。さらに“nanaco”へチャージすることでポイントが付くクレジットカードがあれば更にお得になるはずです。


税金が最大2%引きになる“たった一つの方法”

“nanaco”へのチャージでポイントが付くクレジットカード…それは「楽天カード」です。しかも楽天カードは初年度以降もずっと年会費無料なのでランニングコストもかかりません。注意点としては「JCBブランド」でないと“nanaco”チャージのポイントがつかないという点。「VISA」「MasterCard」ではポイント対象外となるので注意しましょう。

手順としては、①楽天カードで“nanaco”へチャージ[ポイント1%獲得]⇒ ②セブン-イレブンへ行き“nanaco”で税金の支払をする …という至ってシンプルな手順です。さらに、③楽天カード「×2(ダブル)ポイントクラブサービス」へ入会するとポイント2倍!つまり、合計2%のポイント還元が実現します。

楽天カード×2(ダブル)ポイントクラブサービス自体は108円~324円の有料サービスですが、指定日(6日、16日、26日)に楽天カードを使用すると1%が上乗せされます。税金の納付書はある程度早めに送られてくるので届いてから処理しても十分に間に合うと思います。楽天カード×2(ダブル)ポイントクラブサービスは“nanaco”へのチャージだけが対象ではないので、指定日に“楽天Edy”へのチャージや楽天市場でのお買物などをまとめて行うとより効果的ですね。


nanacoと楽天カードで4.8%の還元!?

セブン-イレブンで販売している「クオカード」は少額ですがプレミア(オマケの金額)がついています。例えば、5,000円分を買うと70円(1.4%)。10,000円分だと180円(1.8%)です。

つまり、楽天カードで“nanaco”へチャージ(2%) ⇒ セブン-イレブンでクオカードを“nanaco”決済(1.8%) ⇒  クオカードでファミリーマート or ローソンで買い物、Tカード or  Pontaへポイント還元(0.5~1%) という流れにすれば、少し面倒で複雑ですが頑張れば“最大4.8%”の還元をGETできますよ!


いかがでしたでしょうか?
楽天カードは電子マネーなどとの組み合わせ次第でとってもお得なツールとなり得ます。さらに今なら7,777円分のポイントをプレゼント中(4日間限定!)、年会費もずっと無料ですので、この機会に楽天カードの導入をご検討されてはいかがでしょうか? 

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HOME クレジットカード活用術 > 内勤・主婦向けの最強コンビ!楽天Edy × 楽天カード■creditcardtop

こんにちは、kakeibotです!
さて、前回の記事( suicaとクレジットカードでポイント2重取り!?)では、営業職などお仕事で外出される機会が多い方向けに、おすすめの“電子マネー&クレジットカード活用術”をご紹介させていただきました。

今回は“外出の少ない内勤”の方や“主婦”の方にオススメする「電子マネー」と「クレジットカード」、そしてその活用術をご紹介させていただきます。


内勤・主婦におすすめの電子マネーとは?

お仕事での外出がほとんどない事務・企画・制作・システム関連などの職業の方は、通勤定期券の区間以外では公共交通機関をほとんど使わないという方が多いと思います。また、主婦の方も普段は自転車や自家用車などで近所に出かけることがほとんどだと思います。

そうなると前記事でご紹介した“suica(スイカ)”は、生活行動パターンにまったく合致していないことになります。つまり交通系の電子マネーや、航空会社のマイレージ機能があるクレジットカードはあまり意味がありません。基本的に決済のほとんどが小売店やネットでの“お買いもの”になるため、ショッピング・お買いもので強みを発揮するものを選ぶべきなのです。

そこで私がおすすめする電子マネーは、ズバリ“楽天Edy”です。


最強!元祖電子マネー“楽天Edy”

“楽天Edy”の大きな特長としては、数ある電子マネーの中でも加盟店の数がNo.1であるということ。その数は実に37万箇所!

全国のイトーヨーカドーを始めとするスーパー、ローソン・セブンイレブン・ファミリーマートなどのほとんどのコンビニ、ドラッグストア、百貨店、商店街、飲食店、レジャー施設、ホテル、高速道路、ガソリンスタンド・・・など数多くの小売店・商業施設で利用が可能です。

つまり、前述の通り“お買い物”中心でお金を使うことが多い方は、この“楽天Edy”こそが最高のパフォーマンスを発揮できる電子マネーなのです。

唯一の欠点は“公共交通機関”での利用ができないことくらい。なので、定期券の範囲外の区間はほとんど乗らない、そもそも電車にも乗らない…なんて人は、迷わず“楽天Edy”をチョイスしていいと思います。


最強コンビ!“楽天Edy”&“楽天カード”

前記事でご紹介したsuicaと同様ですが、電子マネーのメリットをフル活用するためには相性の良いクレジットカードをセットで考えることが大切です。相性の良い組み合わせを選ぶことができれば、最高のパフォーマンスを引き出すことができます。

“楽天Edy”においては、言うまでもなく“楽天カード”が最強のパートナーです。

“楽天カード”は通常時でも還元率1%、楽天市場での利用では2%以上という高い還元率です(クレジットカードの一般的な還元率は0.5%くらい)。しかも4年連続で顧客満足度No.1と、利用者からの評価も高いとても優秀なクレジットカードと言えます。
「楽天カード」公式サイトはコチラ

一方、“楽天Edy”は200円の利用ごとに1ポイントの還元(つまり還元率0.5%)を実現。さらに、楽天Edyへのチャージ分を“楽天カード”で決済すると、さらにポイントが貰えるキャンペーンを頻繁に実施しています。そのタイミングを逃さないようにチャージすれば、最大の“お得”を享受できるというわけです。


楽天コンビの利用例をシミュレーション!

では、毎月の食費(4万円)・雑費(1万円)の決済をすべて“楽天Edy”へ変更した場合のシミュレーションを見てみましょう。

毎月4万円+1万円=5万円ですから年間では60万円の決済量となります。60万円 × 還元率0.5%=3,000円分の還元。さらにこの60万円のチャージ分を楽天カード(還元率1%の場合)で処理すると、60万円 × 1%=6,000円の還元、合計で9,000円のポイント還元を受けられる計算となります。

合算で1.5%の還元率となりますので、楽天カード単体での決済(還元率1%)に比べて1.5倍、平均的なクレジットカード決済(還元率0.5%)に比べて3倍もお得!ということになります。

決済方法を現金から電子マネー&クレジットカードに代える。たったそれだけで1万円近いお金を生むわけですから、これは実行しない手はないですよね。

いかがでしたでしょうか?
楽天ポイントは非常に利用環境が整っている優れたポイントシステムです。キャンペーンも豊富ですし、アンケートモニターや無料資料請求によるポイントバックなど、お買い物以外にもポイントを得られる機会がたくさん用意されています。

さらに今なら7,777円分のポイントをプレゼント中(4日間限定!)、年会費もずっと無料ですので、この機会に楽天カードの導入をご検討されてはいかがでしょうか?

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HOME クレジットカード活用術 > suicaとクレジットカードでポイント2重取り!? ■creditcard_merit

こんにちわ!kakeibotです。
前回の記事(“電子マネー”と“クレジットカード”の素敵な関係)では、電子マネーを利用するなら流通系(WAON、nanaco)ではなく交通系の“suica(スイカ)”にしましょう!と書かせていただきました。
さらに今回はその理由と活用方法、そして“suica”を使った家計管理術をご紹介させて頂きます。


なぜ“suica(スイカ)”なのか??

当サイトはおかげさまで日本全国の多くの方にご覧頂いています(いつもありがとうございますm(_ _)m)。なのになぜ、オススメはJR東日本の“suica”なのでしょうか?

それはズバリ、“suica機能付きクレジットカード”が数多く発行されているからです。このsuica機能付きクレジットカードをざっと数えてみただけでも「ANA VISA suica」「ビュー・スイカ」「イオンsuica」「JALカードsuica」「ビックカメラsuica」…など約10種類もあります。これに対して、他の交通系電子マネーでは提携クレジットカードがあまりにも少なすぎて、逆に行動範囲を狭めてしまう事にもなりかねませんよね。

そして、私がこの電子マネー“suica”機能付きのクレジットカードに注目する最も大きな理由は、「ポイントの2重取り」が可能だからなのです。


クレカとスイカで“ポイント2重取り”

「ポイントの2重取り」とはつまり、 クレジットカードの利用で得られるポイントと、電子マネー(ここではsuica)の利用で得られるポイントを、1度で2つとも手に入れてしまおう!というテクニックです。その必要条件は「suica機能付きクレジットカードで、suicaで買い物をすること」です。以下に詳しく説明しましょう。

まず、suica機能付きクレジットカードは“オートチャージ”(電子マネーの残額が少なくなり一定の金額を下回ると、あらかじめ設定されていた金額が自動的にチャージされる機能)にも対応しています。そしてそのポイント還元率は1.5%。つまり電子マネーをチャージすることで、チャージ額の1.5%のポイントが付与されるのです。

次に“suicaで買い物”をします。suicaは「suicaポイントクラブ(年会費無料)」というサービスを展開していて、エキナカなどの提携店や自販機で“suica決済”をすると平均0.5%のポイント還元があります。

具体例をあげると、月に30,000円(お昼代、ドリンク代、その他雑費、交通費など)を“チャージ”した場合、そのチャージ分だけで年間5,400円がポイント還元されます。さらに、その月間30,000円分のうち半分の15,000円を提携店で利用したとすると年間900円が還元されます。

つまり、今まで現金で払っていたものを“suica機能付きクレジットカード”に変えるだけで、上記の例では年間6,300円が貰える計算になるのです。


“suica(スイカ)”を使った家計管理術

次に、このsuicaを利用した上手な家計管理の方法をご紹介したいと思います。

以前の記事(家計簿なんて必要ない!?)でも書きましたが、家計管理の基本は支出項目毎に予算をたて、その予算内にいかに支出を収めるかがポイントとなります。

上記の記事では、月初に割り振った予算を「封筒」に入れて管理する方法をご紹介しましたが、封筒の代わりにsuicaを使うことも可能です。つまり、日々の昼食費や活動費などの予算を「suica」という名の封筒に入れて1ヶ月生活をするのです。

注意点としては、この管理法を確実に行うには、オートチャージ機能は使わずに(非設定にし)、月初に予算を“手動で入金”することです。オートチャージを使うと、いつ・いくらお金を使ったかが分かり難くなってしまうため、家計管理には不適切です。


最強の“suica機能付きクレジットカード”はどれ?

あなたが今お持ちのクレジットカードには“suica機能”が搭載されていますか?もしsuicaが付いていない場合は、みすみすお得を見逃しているようなもの。もし、すでに別のカードをお持ちの方であっても、“suica利用時専用のサブカード”として、suica機能付きクレジットカードを利用するのも一つの手です。

数あるカードの中でも個人的におすすめなのは「ANA VISA suicaカード」です。もちろんメインカードとしても活躍できる優秀なカードで、
suica
クレジットカード
ANAマイレージ

と、1枚で3つの機能を搭載している事が特徴です。
「ANA VISA Suicaカード」公式ページはコチラ

外出の多い営業職の方や、年に1回は飛行機に乗るという方は、迷わずこのカードをメインカードにする事をおすすめします。ANAは国内線が充実しているのでマイルが貯まりますし、日本全国で使えるsuicaによって、より多くのお得を享受することができます。

また、JR東日本の管轄内で通勤定期券を購入される方は、ANA VISA suicaカードで決済すると1.5%の還元が受けられる事も魅力です。(※一つ注意したいのは、定期券一体型のSuicaとしては使えない事。定期券は別途購入が必要となるので注意しましょう。)

このANA VISA suicaカードですが、今なら最大40,000マイルが貰える期間限定のキャンペーンを実施していますので、検討されている方はこの機会を見逃さないようにしましょう。

詳細を確認



いかがでしたでしょうか?
次回(内勤・主婦向けの最強コンビ!楽天Edy × 楽天カード)では外出の少ない内勤の方や、主婦の方におすすめの「電子マネー」 「クレジットカード」をご紹介させて頂きます。



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HOME クレジットカード活用術 > “電子マネー”と“クレジットカード”の素敵な関係 ■creditcard_chiose

こんにちわ!kakeibotです。

さて、今回はクレジットカードに関するお話です。以前の記事(クレジットカードの正しい選び方|自分の消費パターンを振り返ろう)でもご紹介させて頂きましたが、クレジットカードのメリットを最大限に発揮させるには、あなたの日々の生活行動パターンを正しく分析することから始まります。

その中でも私が注目するのは「電子マネー」。自分のライフスタイルを振り返りつつ、電子マネーとクレジットカードを組み合わせることで、最もお得で便利な活用術を一緒に考えてみましょう。


電子マネーってなに?そのメリットは?

「電子マネー」とは買い物をした時などに利用する“決済サービス”の一種です。現金ではなく、カード(or携帯)をレジに置いてある端末にタッチするだけで支払いが完了。クレジットカードのように、カードリーダーに読み込ませて通信を行なったり、サインや暗証番号の入力は必要はありません。

代表的な電子マネーは下記の通りです。
  • Edy(エディ)
  • Suica(スイカ)
  • PASMO(パスモ)
  • ICOCA(イコカ)
  • nanaco(ナナコ)
  • WAON(ワオン)
  • iD(アイディ)
  • QUICPay(クイックペイ)
  • …など

    電子マネー利用のメリットは、
    決済が簡単(タッチするだけ)
    電車の改札でも使える
    ポイントやマイルが貯まる


    …など色々ありますが、やはり最大のメリットは「決済の簡単さ」に尽きるのではないでしょうか。数百円程度の買い物をするのに、現金ではわざわざ財布から小銭を出し、おつりはまた財布へしまわくてはいけません。一方、電子マネーはタッチするだけ。財布の出し入れや煩雑な小銭のやりとりが省略され、とてもスマートですよね。

    その便利さ・手軽さから利用者も取扱店舗も急増している電子マネーですが、逆にそのメリットを100%享受できていない人や、「いろいろあり過ぎてよく分からない!」という方も多いのではないでしょうか?


    おすすめの電子マネーはこれ!

    結論から先に言ってしまうと、私がおすすめするのは交通系の電子マネーである“suica(スイカ)”です。

    ではなぜsuicaなのか?
    その理由を簡単に言うと「使える範囲が広い」ことなのですが…分かりやすいように沢山ある電子マネーを“交通系”“流通系”の2種類に大別し比較することで見ていきましょう。

    まず、流通系電子マネーの代表である“WAON”と“nanaco”の比較です。
    【WAON vs nanaco】
    WAONnanaco
    コンビニファミマセブンイレブン
    スーパーイオン系セブン&アイ
    交通機関××

    簡単に比較すると上記のようになります。要するに、イオン vs セブン&アイという構図となっており、それぞれの相互利用はできません。


    次に、交通系電子マネーである“suica” vs “PASMO”の比較です。
    【Suica vs PASMO】
    SuicaPASMO
    コンビニファミマ
    セブンイレブン
    ローソン 他
    (同左)
    スーパーイオン系
    セブン&アイ
    東急 他 
    (同左)
    交通機関相互利用◎相互利用◯

    交通系の電子マネーはそれぞれが敵対するものではなく、相互利用をモットーにサービス提供を行なっています。この点が流通系と大きく違っていて、各電子マネー間の相互利用が進んでおり、どの交通系電子マネーを持っていてもそれぞれがほぼ遜色なく活用できます。つまり相互利用による利用範囲の広さを考えると、流通系よりも交通系の方がが遥かにメリットが大きいという事になります。

    そして、その交通系の中でもJR東日本の“suica”が利用できる範囲が一番広いと言うことになります(西日本の皆さんには申し訳ありませんが、あくまで人口カバー率で考えた場合ですのでご了承下さい)。

    ただし定期券の場合は注意が必要です。suicaで私鉄だけの定期は作れませんし、PASMOでJRだけの定期は作れないので、このあたりはご自身の通勤路線に合わせたチョイスが必要ですね。


    ※管理人おすすめカード
    ANA VISA Suicaカード
    suica、クレジットカード、ANAマイレージの3機能が1枚になった便利なカード。2枚目、3枚目にもオススメです。しかも今なら最大で40,000マイルが貰えるキャンペーン中なので、お持ちでない方は今のうちに。
     

    また、内勤や主婦の方にオススメの電子マネーは後ほどご紹介させていただきますので、どうぞ最後までお付き合いいただければと思います!


    外出が多いお仕事には“suica”

    外出の多い仕事の方はお弁当の持参ができないので、昼食や飲み物などをコンビニや自販機、駅構内の売店で購入されることが多いと思います。そんな方は、自分が通う店でsuicaが使えるかどうかをよくチェックしてみて下さい。お店のレジ周りをあらためて見なおしてみると、意外と多くのお店でsuicaマークがついている事に気づくと思います。

    また、お仕事で電車やバスを多用する場合、わざわざ切符を買う方はほとんどいないと思います。たぶん多くの方が交通系電子マネーにお金をチャージして交通機関を利用しているのではないでしようか。しかし、先にいくらチャージしたとしてもメリットは何もありません。なので最低限必要な1,000円 or 2,000円程度をチャージしている方が多いはず。これって完全に「死に金」の状態ですよね。


    次回(suicaとクレジットカードでポイント2重取り?)では、死に金にしない“suica”活用法とお得な家計管理術をご紹介させていただきます。



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