60歳までに貯蓄3000万円|節約・貯金・家計管理まとめ

節約・貯金・家計簿の教科書

May 2015

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年に一度のお布施、自動車税の季節がやってきてしまいました…。

嫌なものほど先に食べてしまえ!とばかりにさっそくコンビニへ支払いに向かったのですが、

「…いや待てよ?これクレジットカードで払えんのやろか?」

と、私の中のFP、つまりファイナンシャル・プランナーが囁いたのです。

「約4万円の支払いだから、ワイの楽天カード様が使えれば、4万円×1%で400円のポイント還元やん!

400円あれば富士そばでゆず鷄ほうれん草そばが喰えるやーん!!」と。

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んで、クレジットカードを使ってコンビニで自動車税を支払う方法をいろいろググってみたんですが…

…結果、ダメみたいっす。


自動車税も含め、公共料金などの「コンビニ収納代行」ではクレジットカード決済はできないとのこと。 教えてgooにちょうどよい問答が載っていたので、要約してコピペしときますね。



Q:公共料金をクレジットカード決済できるコンビニはある?

A:一部の例外を除いてできません。
公共料金などの収納代行をコンビニでクレジットカード支払いすることは不可能です。

セブンイレブン http://www.sej.co.jp/services/cash_01.html
ローソン http://www.lawson.co.jp/service/counter/credit
ミニストップ http://www.ministop.co.jp/service/credit_card.html
ファミリーマート http://www.family.co.jp/services/credit/index.html
サークルKサンクス http://www.circleksunkus.jp/service/
ココストア:東北・関東・沖縄 http://www.cocostore.jp/new/kantou/store_menu/
ココストア:中部・関西・中国 http://www.cocostore.jp/new/chubu/store_menu/

たった一つの例外として、ファミリーマートで「ファミマTカード」を使えば可能です。 http://www.family.co.jp/info/info110215.html

…らしいです。
んー残念!!


ちなみに、今回の話はあくまで“コンビニでクレジットカード決済ができるか?”という話であって、コンビニじゃなければ“自動車税のクレジットカード支払いは可能”ですよ。

例えば東京都。手数料が必要っぽいですが、納税専用のHPからできます。

また、以前の記事(電子マネー&クレカで税金が割引?)では、自動車税以外の税金についてもクレジットカードで支払う方法をご紹介しております。ぜひご参考まで。


※2015年5月13日追記
 この記事を書いた当時は「楽天カード」しかもっていなかったのですが、その後「ファミマTカード」を手に入れたので、今年はコンビニでのクレカ払いにチャレンジしてみようと思います。

その結果はまた後日。


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HOME > 理想の家計費内訳は?
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家族構成パターン毎の理想的な家計を紹介

家計を構成する各支出には、それぞれ理想とされているパーセンテージがあります。
例えば「住居費」であれば収入の20~25%が適正値と言われており、「食費」であれば収入の15%ほどが適正だと言われています。

しかし、それぞれの家庭には“家族の人数”や“年齢”などの家族構成の違いがあり、ひとくくりにはできないというのが実情だと思います。

そこでこの章では、さまざまな家族構成パターン毎にそれぞれの状況を加味した「理想の家計費内訳」を紹介させていただき、分かりやすく具体例を交えながら解説していきます。


理想の家計費内訳は?[目次]

夫婦二人の家計費内訳
夫婦と子供(小学生以下)の家計費内訳
夫婦と子供(中高生)の家計費内訳
単身者(親と同居)の家計費内訳
単身(一人暮らし)の家計費内訳


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