60歳までに貯蓄3000万円|節約・貯金・家計管理まとめ

節約・貯金・家計簿の教科書

February 2015

HOME 読まないと損をする貯金&節約術 > 格安スマホ|携帯料金を3,700円/月も節約する、ただ1つの方法
ba707b45043e0d45c0d011944178e4d5_s
街の電気屋さんからガラケーが姿を消してはや幾年。

みなさんはあの頃の携帯電話の料金がいくらだったか覚えてますか?

だいたい3,000~4,000円くらいだった方が多いのではないでしょうか。

しかし時代が変わり今やスマホ全盛期。いつの間にやら携帯料金も毎月7,000~9,000円と、実に過去の2倍以上のお金を搾取され続けているのです。

慣れというのは恐ろしいもので、今ではこれが普通になってきちゃいましたよね?

そこで今回は、私が実践している携帯料金を劇的に安くする方法を紹介させていただこうと思います。

※格安SIM・格安スマホに関す最新情報はコチラ!徹底解説!格安SIMでスマホ代を節約しよう!基本編(2016年最新版)

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-9833913168633550"
data-ad-slot="9240884227"
data-ad-format="auto">

携帯料金が家計に占める割合

ちなみに皆さんは、家計の全支出のなかで“携帯料金が占める割合”を把握されていますか?以前の記事(理想的な家計費内訳は?)では、通信費(携帯電話+固定電話+インターネット)の理想的な割合を5~6%と推奨しています。

例えば、もし毎月の世帯収入が手取り30万円の家庭で、夫婦それぞれが8,000円ずつ携帯料金を支払っていた場合、それだけで5%を超過してしまう計算となります。これに固定電話やインターネット料金をプラスすると合計22,000円前後(7.3%、4,000~7,000円の予算オーバー)となってしまいます。

当然ながらオーバーしてしまった分は他の支出項目を減らさなくてはならないわけで…これが毎月続くわけですから、たかが数千円と言えども家計の負担は大きいですよね。


3大キャリアの携帯電話料金は?

日本でメインどころの通信キャリアと言えば「NTTドコモ」「KDDI」「ソフトバンク」の3社ですが、この3社に料金の違いはあるのでしょうか?

先日発表された新料金プランを見てみると、もちろん多少の違いはあるものの3社ほぼ横並びの状態です。最近ではどこかが値下げすればみんなが追随するような流れになってきていますよね。

具体的にNTTドコモを例に出してみましょう。26歳以上で「通話」「データ通信」両方を使うパターンの料金プランを調べてみると…

カケホーダイ(通話):2,700円
データSパック(データ通信2GBまで):3,500円
SPモード(ISP料金):300円
ユニバーサル料金:3円
消費税:520円

合計:7,023円

…ともっとも安いプランでも7,000円強になってしまいます。しかもこのプランだと通信量は2Gまでなので、動画視聴などの重いデータをちょっと利用するだけでもすぐに上限オーバーとなり、低速通信に切り替わってしまいます。

ではこの携帯料金を劇的に安くする方法なんてあるのでしょうか?

…実は、あるんです!!


MVNOで携帯料金を激安に!

みなさんは最近流行の「MVNO」をご存知ですか?
「MVNO」とは簡単に言うと、他社から電波を借りることで携帯料金をめっちゃ安く提供する会社のことです。格安スマホ」とか「格安SIMとかって言葉、最近よく聞きますよね。

もう少しくわしく説明すると、“自社では無線通信インフラを持たず、他社からインフラを借りて激安な通信料金サービスを提供している事業者”です。MVNOのサービスには大きく分けて「データ通信」と「音声通話」の2種類があります。

NTTドコモの通信網を利用したサービスが多いようで、音声通話を省略してデータ通信に特化することで本家ドコモよりもかなり低価格でサービスを提供しているようです。


気になる料金は?

平均的な料金はなんと月額400円代~900円代と超激安!(使えるデータ量やサービス内容は各社によって違うので、自分の使い方にあったプランが選べます)

例として上記に挙げた「NTTドコモ」の料金と「ocnモバイルone」の料金を比べると、ドコモ3,500円~(2GB)に対して、MVNOは1,450円(2GB)と約2,000円/月の節約。もし50MB/日でよければたった900円なので2,600円/月の節約となるのです。

もし夫婦二人ともこの50MB/日プランに変えたとしたら、1年間で6万円以上の節約になります。これは大きいですよね!


MVNOの注意点とは?

ただし、MVNOには注意点もあります。

データ通信のみ(が多い)
つまり通話ができないということです。解決方法としては“音声通話のオプション”があるサービスがあるので別途料金を払ってそれを利用する方法。もしくはもう一つ通話専用の携帯電話を用意(2台持ち)する方法です。
また最近では「LINE」のように“無料通話アプリ”も増えてきているので、これを利用すればお金がかからずに問題解決です。

対応携帯が必要
ほとんどのMVNOサービスは端末(携帯本体)が限定されています。つまり手持ちの携帯が対応していない場合は、新たに購入しなくてはならないという事です。
例えば「ocnモバイルone」であればdocomo端末は使えますが、au端末は通信方式が違うため使用できません。またSoftBank端末ではSIMロックフリー化をしないと使えません。 ちなみにSIMフリー端末は新品だけではなく中古もよく出回っています。Amazonや楽天などの通販でも購入可能です。


MVNOの始め方

では、MVNOサービスを利用する流れを簡単に説明しましょう。

①端末を入手!
SIMフリー端末を入手します。NTTドコモのスマホを持っていれば、NTTドコモのMVNOでそのまま利用できます。

②MVNOに申し込む!
お好みのMVNOサービス会社を選んで申し込みます。早いところだと1週間ほどで「SIMカード」が送られてきます。

③SIMカードを挿入&設定!
端末にSIMカードを挿入します。あとは画面から設定を行います。

④完了!
ちなみに料金の支払いはクレジットカード決済がほとんどのようです。


実際にMVNOを利用してみた!

ちなみに私kakeibot(docomoユーザー)もこのMVNOサービスを利用してみました。どのように取り入れたかを下記にご紹介したいと思います。

まず、昔使っていた「ガラケー」を引っぱり出し、そこにdocomoの正規simを挿入します。こちらは音声通話専用として使用。

この端末ではデータ通信は使わないのでspモードは解約。キャリアメールが使えなくなりますが、スマホでgmailを利用するため問題ありません。

現在使用している「スマホ」にMVNOのSIMを挿入、こちらはデータ通信専用として使います。一日50MBまでならLTE通信なので快適です。wifiを利用すれば通信にはほぼ問題ありません。

もし50MBを使ってしまったとしても200kbpsの低速通信が使えるため、メール・LINE・軽いWEBページなどはまったく問題なしです。

…という感じで、2台持ちが多少不便ではあるものの、使用感ほとんど変わらずに毎月かなりの節約効果を発揮しています。


年間で数万円の節約に!

では私の場合、最終的にどのくらいの節約になったのでしょうか?2台の携帯の内訳を見てみましょう。

[docomo回線|ガラケー]
カケホーダイ(通話):2,200円
ユニバーサル料金:3円
消費税:176円

[MVNO回線|スマホ]
50MB/日プラン(データ):900円
消費税:72円

合計:3,351円


つまり上記で挙げたドコモのプランに比べ月に約3,700円の節約、年間ではなんと44,000円の節約となりました!これはかなり大きな効果になりましたね!



…さて、いかがでしたでしょうか? 通信費などの“固定費の削減”は、1度見直せばその効果がずっと続く、家計の改善にとても有効な方法です。

今回ご紹介した方法はそのほんの一例ですが、さまざま工夫・アイデアを取り入れつつ、無理なく無駄な支出を減らしていきましょう!


ちなみにこんなサイト↓もありますので、気になる方はチェックしてみましょう。

初心者でもすぐに格安SIM・格安スマホを開始!
筆者おすすめサービスがこちら
5秒でできるかんたん料金診断!!
クリック3回であなたの
月額初期費用を試算
料金シミュレーション

style="display:inline-block;width:300px;height:250px"
data-ad-client="ca-pub-9833913168633550"
data-ad-slot="3633819422">


ぜひ、応援クリックをお願いします!
皆様の応援が励みになっています!ブログランキングに参加してますので下記のバナーを1つずつクリックお願いします!

  にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

HOME ゼロから学ぶ貯蓄&資産運用 > 今年こそお金を貯める!貯蓄ゼロから5年で1,000万円を貯めた話
■資産運用TOP
さて、年が明けてから早1ヶ月がすぎましたが、貯金は想定どおりに進んでいますか?年の初めから早くもあきらめてしまっていませんか?

…かくいう私も、実はその昔、ギャンブル大好きの浪費体質で貯金ゼロという日々を過ごしていた時代がありました。将来への不安に冷や汗をながした事も一度二度ではすみません。

しかし、ある事をキッカケに我が家は貯蓄体質に生まれ変わり、5年間で1,000万円を貯められるまでになったのです。

今回は貯金を始めるための第一歩である“貯蓄体質に生まれ変わる方法”について考えたいと思います。



貯蓄0円だったかつての私

今では当サイトにて貯蓄や節約について語っている私kakeibotですが、実は第一子が産まれる30歳まで“貯蓄がゼロ”でした。

当時(30歳)の私は給料は27万円(手取り)で妻は育休のため収入はありませんでした。

月々12万円の住宅ローンを支払うと、残りの生活費は15万円ほど。月々の貯金ができるほどの余裕はなかったため、貯蓄は0円でした。

いかがですか?当時の私。冷静に振り返って見てみると、かなり危険な綱わたり状態で、今さらながらちょっと怖くなります。



お金が貯まらないのは意識の問題?

当時の私は、以下のような考えでした。

●給料少ないから仕方がない。
●貯金はあるときにやればいい。
●人生遊べる時に遊ばないと損だ。
●ギャンブル大好き!
●人生設計って何だ?
●マイホーム購入の契約後に金策へ!


…子供が生まれ、まわりから散々と教育費だの諸々が必要になるって言われているのにも関わらず、私は完全に他人事でした。

心の中では「金なんてなんとでもなる」「ウチの子供は公立しか行かせない」「金は使わないと入ってこない」などなど…根拠の欠片もないことを思っていました。

しかし、私はこの後わずか5年で貯蓄1,000万円を達成したのです。単純計算で200万円/年を貯めた計算となります。なぜそれができたのでしょうか?



私が貯蓄を始めたきっかけは?

そんな貯金のできない我が家が、一気に貯蓄体質に変わるきっかけとなったのが「日本経済新聞」でした。

当時お金もないのにむりやり読んでいた日経新聞の日曜版に「マネープラン」のコーナーがあったんですが、そこに“企業だけじゃなくて家庭にも「キャッシュフロー表」が大切なんです”的な記事が掲載されていたのです。

最初は「へぇ~」という感じで、なんとなく気になって切り取ってスクラップしていたのですが、後日改めてその記事を読み返し、記事に沿って我が家のキャッシュフロー表を作ってみたんです。

それが以前の記事(将来の貯蓄額を計算してみよう!)にて無料配信させていただいている“キャッシュフロー表”そのものです。

この表を作成したことで、“我が家がどれほど危機的な状況におかれているのか?”が分かってしまったんですね。この時はさすがに冷や汗をかきました…。

この“キャッシュフロー表”を作成すると、お金の流れを把握するだけではなく、今後数十年の家族全員のライフイベントが把握できます。なので“いつまでに●●●円が必要だ!”みたいな事がはっきりと分かるんですね。

我が家のお金の流れを知ってしまうと危機感をリアルに感じるので、貯めずにはいられなくなるというわけですね。ある意味“ショック療法”ということです。



貯蓄体質への第一歩

とは言っても、短期間で劇的に貯蓄体質に変われる方法なんてありません。貯金を増やすのは一朝一夕では絶対にムリなんです。

あなたがお金を貯められる唯一の方法は、できるだけ早い段階で危機に気づき、長い時間をかけてコツコツ行動することです。

私の場合、パチンコをはじめとする“ギャンブル”を 大負けを機に一切やめました。欲しい物をすぐに買っていた“買い物グセ”を、よく考えて買うように習慣づけました。さらに仕事上での“夜のお付き合い”をなるべく控えめにしました。

家計の可視化(見える化)”をすることでそれまで浪費を止められなかった自分の行動を見直しするようにし、少しずつ修正していったのです。そうすることで節約の意識が芽生え、徐々にお金が貯まるようになってきたのです。

心を入れ替え1年間努力した結果、こんな私でもメインバンクに100万円の貯金ができていました。当時は100万円なんて貯めたこともない大金だったので、銀行通帳の1,000,000の数字を眺めては嬉しくて小躍りしたのを今でも覚えています。



習慣化できれば1,000万円も貯まったようなもの!

あなたも何かをきっかけに貯蓄体質への第一歩を踏み出せたなら、それはもう1,000万円が貯まったようなものです。

貯金をすることの楽しさを知った人は貯金せずにはいられなくなるからです。これ本当ですよ?貯金が増えれば増えるほど、お金を使うことに慎重になり滅多に浪費をしなくなるんですね。

さらに私の場合、1,000万円貯まった時の“”を常にもっていたんです。その夢とは、貯蓄の利息でまとまったお金を貰えるようになること。

金利1%で1,000万円を預けると利息で10万円を貰えますよね。毎年10万円ですからとても大きな収入です。しかもただお金を預けているだけで…。私はこれを目指して、必死に1,000万円を貯めようと努力しました。



あなたも今日からはじめよう!

毎年100万円だとか200万円だとか…「そんなの絶対ムリだよ!」と思われるかもしれませんが、毎月85,000円を貯めれば100万円、さらにボーナス時に50万円×2回を貯金にまわせば、トータルで年間200万円が貯まります。

逆に今まったく貯金ができていない人ほど、これらの貯蓄ノウハウを取り入れた時の効果は高いものです。なぜかと言うと、それまであなたの生活は“浪費のカタマリ”だったわけですから。治すべきところがいっぱいあればあるほど、大幅な貯蓄の増加を期待することができるのです。

まずは、あなたの将来がどうなっているかを知るためにも「キャッシュフロー表」を作成することから始めるのも良いかもしれませんね!

※以下の記事もご参照ください。
貯蓄1千万円までの道
年収220万円の低収入でも、1,000万円を貯金した話
年収234万円の派遣社員Yが、年間100万円を貯金している件

[文:kakeibot]


アンケートに答えて<無料>保険相談をすると…今なら全員に5,000円分の商品券をプレゼント!


プロの保険相談員が自宅職場お近くのファミレスまで出張! 強引な勧誘もなく保険に加入しなくてもOKなので気軽に相談できるよ♪


ぜひ、応援クリックをお願いします!
皆様の応援が励みになっています!ブログランキングに参加してますので下記のバナーを1つずつクリックお願いします!

  にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ


このエントリーをはてなブックマークに追加

HOME はじめての家計管理 > 将来の貯蓄額を計算してみよう! ■cashflow
今回はあなたの将来を予測する「キャッシュフロー表」を作ってみたいと思います。

60歳までに貯蓄3,000万円を達成するためには、ライフプランに沿ってお金の出入りを管理し、効率良く貯蓄することが必要となります。

今回はあなたの将来を予測するライフプランを元に、当サイトオリジナルの「キャッシュフロー表」を作成してみましょう。

キャッシュフロー表をつくる作業は“あなたとあなたの家族の一生”を考えるとっても大切な作業です。

家族それぞれの人生を考えるため、時間がかかりますし調べるものも多くなります。

手間はかかりますが、あなたのお金に対する意識と人生そのものも変えてしまう大切な未来予想図になるはずです。

はじめはざっくりで構いません。何度も何度も見直しと修正を繰り返して、完璧なライフプランに育てあげましょう!


1.まずはExcel表をダウンロード

まずは下記のリンクからExcelファイルをダウンロードし、あなたのPCに保存してください。



2.「入力例」と「空フォーマット」の2種類

ダウンロードが完了したら、早速入力していきましょう。Excel表には2つ[のシートがあります。1つが皆さんに入力して頂く「空フォーマット」。もう1つが「記入例」です。各項目をご説明していきますので、記入例を参考に入力していきましょう。


3.家族構成を入力

表の一番上の「基準年」(灰色)下には現在の西暦を入力しましょう。

続いて左下には家族構成と名前を入力、それぞれの年齢とイベント(昇格昇給・入学進学・出産など)も入力します。

その下は「」「自動車」の項目がありますので、所有している方は築年数や購入後の年数をそれぞれ入力し、イベント(車検・リフォーム・修繕など)も入力して下さい。

※横軸に30年分の列を作ってますので「西暦」「年齢」「年数」は右側にも+1づつ入力します。入力例のように「=(左のセル)+1」などの数式をコピペすると楽ですね。


4.収入を入力

夫、妻それぞれの“手取り収入額”を入力します(※年額、単位は万円)。
「その他収入」は将来においての学資保険の満期金であったり、退職金など一時的に入る収入を記入します。主収入以外の副業収入がある方は、ここに入力しても良いです。

右側へのスライドは、定期的な昇給がある方は単純に+1%(入力例のように数式「=(左のセル)×1.01」でコピペすると楽)していきます。昇格予定(目標でも構いません)がある人は、入力例のようにその予定年齢の部分に昇給額を反映させましょう。


5.支出を入力

基本生活費・・・食費、雑費、外食費、光熱費、通信費、小遣いを入力(※下記以外の支出)
住居費・・・住宅ローン or 家賃、駐車場代
教育費・・・保育園・幼稚園代、入学金、学費、教材費、塾、習い事、など
保険料・・・生命保険、損害保険、自動車任意保険(損保)、学資保険、個人年金など
その他支出・・・固定資産税、自動車税など
一時支出・・・自動車購入、車検、持ち家の修繕費用など

それぞれの上昇率は各家庭毎に違うと思いますので、それぞれ皆さんが予測して決めましょう。上昇率を決めたら収入と同じように将来へスライド入力していきます。

特に教育費は、高校・大学などに入学される際に金額が跳ね上がります。見込額をしっかりと反映させましょう。教育費については「子供の教育費はいくら位かかるの?」を参考にしてみてください。


6.あなたの将来の貯蓄額は?

ここまで入力できればほぼ完成です。

入力が終わると、表の一番下に「貯蓄額」が表示されます。

私の経験上、計算通りの貯蓄はとても難しいため、この表では年間収支の30%をバッファとして差し引き、貯蓄額を算出しています(逆に言うと、計画通りに貯蓄できた場合は表の額よりも140%強多くなります)。


7.予想より少なくても焦らない!じっくりライフプランを見直そう

どうでしたか?20年後・30年後に、あなたの満足のいく貯蓄ができているでしょうか?このサイトで目標としている「60歳までに貯蓄3000万円」が実現できているでしょうか?

予想以上に少なくて、冷や汗を書いている方もいるかもしれません。

でも、焦らなくても大丈夫です。これから一緒に将来のライフプランを考えて行きましょう。

このサイトでは、あなたの未来を変えるヒントをたくさん紹介していきます。時には大きな変化も必要ですが、たった少しの工夫で大きな節約が実現したり、将来的に大きな貯蓄を生み出すことも充分に可能です。

諦めずに、一つひとつ、一緒に実践していきましょう!

また、キャッシュフロー表は何度も何度も見直し・手直しを行ってください。

計算式でケアレスミスをしている場合もよくありますし、人生はナマモノなのでなかなか計画通りにはいかないものです。

何か変化があれば修正を加えつつ、しっかりと将来のプランを軌道修正していきましょう。


アンケートに答えて<無料>保険相談をすると…今なら全員に5,000円分の商品券をプレゼント!


プロの保険相談員が自宅職場お近くのファミレスまで出張! 強引な勧誘もなく保険に加入しなくてもOKなので気軽に相談できるよ♪


ぜひ、応援クリックをお願いします!
皆様の応援が励みになっています!ブログランキングに参加してますので下記のバナーを1つずつクリックお願いします!

  にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ