60歳までに貯蓄3000万円|節約・貯金・家計管理まとめ

節約・貯金・家計簿の教科書

January 2014

HOME 銀行口座はこうして使え! > 絶対に外せない“ネット銀行”比較(後編)
■kakei_3000man
さて、前編ではインターネット銀行の基本的な特徴を説明しましたが、後編ではおすすめのインターネット銀行を一つひとつ見ていきましょう。

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住信SBIネット銀行

使い勝手のよい普段使いのネットバンク。利便性は抜群!
セブン・ゆうちょ・ローソン・イーネット・JR東日本などのATM手数料が24時間無料!
他銀行への振込手数料が無料(無条件で月3回)。ネットバンク最多!
月3回を超えた場合の振込手数料も1回150円と格安!
住信SBIネット銀行同士の振込手数料は何度でも無料!
定期預金の金利はオリックス銀行についで2番手(平均的に)!
口座開設は無料!
1,000円から定期預金を組める!
顧客満足度、5年連続で第1位!

オリックス銀行

金利で選ぶならオリックス!定期預金専用の口座に!
定期預金の金利が高い(1年を通じて平均的にNo.1)!
但し普通預金の金利は低水準・・・
数十万~数百万のまとまったお金はここに!
ATMでの入出金は不可能(他のネット銀行を経由)
オリックス銀行宛の振込は何度でも無料!
他銀行宛の振込は月2回まで無料!(楽天銀行宛ては対象外)
口座開設は無料!

初心者の方へは上記の2銀行をおすすめします。
普段使いを住信SBI定期預金はオリックスにするのが鉄板の組み合わせです!

新生銀行

ステージにより様々な優遇が!2週間定期預金も魅力!
セブン・イーネット・ローソンなど提携ATMで、24時間365日入出金が無料!
金融商品に強く仕組預金の種類が豊富!
取引状況により金利・手数料など様々な優遇が受けられる!
無条件で他行への振込手数料が月1回無料!
さらに条件次第でなんと最大月10回まで振込手数料が無料に!
普通の定期預金よりも金利が高い2週間預金がある(最低50万円から)

楽天銀行

長期間預けるなら!振込手数料も最大5回無料に!
給与・年金口座にすると月3回まで振込手数料が無料!
定期預金の預入期間が1年、3年、5年と長くなるにつれて金利が高くなる。長期間預ける場合はお得!
給与や年金の受け取りの口座にすれば、月3回まで他行への振込手数料が無料!
さらに2回分まで繰り越しが可能で最大5回まで無料に!
仕組預金にも力を入れている!
楽天ショッピングなど楽天利用者は外せない!

じぶん銀行

携帯・スマホに特化!三菱東京UFJとの相性が抜群!
携帯・スマホでネットバンクをよく利用する人におすすめ!
特にauユーザーはポイントなどの優遇あり!
口座開設費用も無料!
じぶん銀行⇔三菱東京UFJ銀行間の振込が無料!
提携ATM(三菱東京UFJ、セブン、ローソン、ゆうちょ他)での入出金が無料(一定回数まで)!
携帯の電話番号で振込できる「ケータイ番号振込」が便利(auのみ)!
充実のセキュリティと損害補償!

セブン銀行

普段からセブンイレブンをよく使う人には利便性抜群!
全国のセブンイレブンやイトーヨーカドのATMが使える!
土日祝でも日中のATM引出し手数料が無料(時間外105円)!
セブン銀行同士なら振込手数料が52円と格安(他行宛は210円)!
定期預金は1万円から預金可能!
定期は1ケ月~5年、1万円単位で解約可能。緊急時にも安心!
金利も比較的高金利!


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HOMEニュース・雑感・日記 > 国から貰えるお金はとことん貰い倒す!


申請するだけで数千円〜100万円が貰える!?

どーも、[さんちょ]です!
ちょっと気になる本をみつけたので、この場を借りて備忘録代わりにご紹介させていただきます。

知らないと損をする 国からもらえるお金の本』という角川から出ている書籍で、要するに“国からもらえるお金(給付金など)は、一つ残らずもらい倒せ!”という何ともお上品な内容となっております。笑

知らないと損をする 国からもらえるお金の本 (角川SSC新書)

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なんでも、日本の給付金制度は世界No.1だそうで、国や地方自治体などに申請をするだけで、数千円から場合によってはなんと100万円以上(!?)の給付金がもらえる制度もあるとか。

教育費、住居費、医療、失業、休職、出産、育児、年金、介護などなど・・・
意外なほど給付制度は数多くあるようです。
しかし国や地方自治体はPRが下手なので、そのほとんどが一般生活者には知られていないのですが・・・

でも、そんなのもったいなさ過ぎる!!!!

・・・ということで、この本では様々な給付制度を紹介し、もらえる金額、受給の条件、手続きの方法などをわかりやすく掲載しています。

制度を知っているのと知らないのとでは大きな差があります。万が一の時に給付金がいくら貰えるかを知っていれば、保険の見直しなどにも参考になるはずです。気になる方はぜひチェックしてみてください!

【目次】
第1章「教育・子育て」でもらえるお金
第2章「住まい」について、もらえるお金
第3章「転職・失業」でもらえるお金
第4章「病気・けが」をしたとき、もらえるお金
第5章「結婚・出産」でもらえるお金
第6章「老後」にもらえるお金
第7章「災害にあったとき」もらえるお金
第8章「亡くなったとき」にもらえるお金
第9章 他にもまだあるもらえるお金 

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HOME 銀行口座はこうして使え! > 絶対に外せない“ネット銀行”比較(前編)
■koteihi01
こんにちは!Sanchoです。
さて今回は知ってる人は知っている、便利でお得な“ネットバンク(インターネット銀行)”についてです。

以前の記事「こんなに違う!振込手数料」でも軽くご紹介させて頂きましたが、今回は初心者にも分かりやすいよう、さまざまなネット銀行の特徴やメリットを比較しつつご紹介していきたいと思います。
※本記事は2014年1月10日時点の情報を元に構成しています。最新の情報は各銀行のHP等でご確認ください。

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そもそも、インターネット銀行って?

各銀行の説明に入る前に、そもそも“インターネット銀行”とは何か?の説明をしたいと思います。

インターネット銀行とは、店舗や自行のATMが無く(あったとしても少ない)、通帳も発行しないため、人件費や店舗コストがかからない分、金利が高く、手数料は安い点が特徴です。

基本的に、振込や振替などの取引はインターネットや電話を利用し、現金の引き出しなどの取引は、それぞれが提携しているATMを利用します。


代表的なインターネット銀行

以下が代表的なインターネット銀行です。

  • 住信SBIネット銀行
  • 新生銀行
  • オリックス銀行
  • ジャパンネット銀行
  • ソニー銀行
  • 楽天銀行
  • じぶん銀行
  • 大和ネクスト銀行
  • ・・・などなど。 


    インターネット銀行のメリットは?

    もちろん各銀行によって多少の違いはありますが、一般的にインターネット銀行のメリットは下記に挙げた通りです。

  • 振込手数料やATM手数料が格安、もしくは無料!
  • ネット(PC・スマホなど)を通じて24時間365日決済が可能!
  • わざわざ銀行に行く必要がなく待ち時間もない!
  • コンビニATMなどを利用していつでも現金の入出金が可能!
  • 利用できるATMが多い!
  • 定期預金の金利がかなり高い!
  • 土日祝日・時間外も関係なくリアルタイム送金が可能!

  • では次に、おすすめのインターネット銀行を詳しく紹介していきます。



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    HOME 銀行口座はこうして使え! > 銀行の“金利”を比較してみた!
    ■1000万円への道2
    こんにちは![さんちょ]です。

    さて、銀行を選ぶ際の基準の一つとなる「金利」。
    超低金利の時代とは言え、資産が増えてくるにしたがって「金利」は軽視できない重要なポイントとなってきます。

    そこで今回は複数の銀行の「金利」を、さまざまな視点で比較してみました。

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    “普通預金”の金利を比較

    まずは「普通預金」の金利比較です。
    青文字がネットバンク、赤が三大メガバンク、緑がゆうちょ銀行です。

    銀行金利
    大和ネクスト銀行0.07%
    セブン銀行0.05%
    東京スター銀行0.03%
    ジャパンネット銀行0.03%
    住信SBIネット銀行0.02%
    じぶん銀行0.02%
    オリックス銀行0.02%
    ソニー銀行0.02%
    楽天銀行0.02%
    静岡銀行0.02%
    イオン銀行0.02%
    新生銀行0.01%
    三菱東京UFJ銀行0.02%
    三井住友銀行0.02%
    みずほ銀行0.02%
    ゆうちょ銀行0.03%
    ※2014年1月11日時点

    少なくとも普通預金では、ネットバンクと都銀の差はあまり大きくないようです。

    50万円以下や100万円以下の定期預金に入れられない金額であれば、正直どこに預けても良いのではないかと思います(例えば50万円に最も金利の高い0.07%がついても350円、0.01%なら50円。その差は300円です)。この程度の差であれば金利はそれほど気にする必要はなく、「振込手数料」の無料回数を優先するべきかと思います。

    それでも少しでも金利の高い方が良いという方は、上記の表をもとに自分にとって一番使い勝手の良い銀行を選んでください。

    “定期預金(1年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行0.35%静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    2位新生銀行0.30%新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    新生銀行
    0.30%
    3位あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    4位セブン銀行
    0.28%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    5位住信SBI
    0.25%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    参考じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    じぶん
    0.13%
    参考東京スター0.20%
    (1週間)
     
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    東京スター0.20%
    (1週間)
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    参考ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%
    ※2014年1月15日時点
    ※キャンペーン期間限定のものも含まれます。詳細は各行HPにて


    定期預金ではインターネット銀行がダントツですね。

    また、以下に記載する3年もの5年ものも同様ですが、定期預金の金利は各行の「キャンペーン」によって大きく変動する場合があるますので(場合によっては1%を超える驚愕のキャンペーンも!)、こまめにチェックして賢く銀行を利用しましょう。

    個人的には特別なキャンペーンなしでも1年を通じて金利が高い「オリックス銀行」が、初心者やこまめに情報をチェックできない忙しい方にもおすすめです。

    “定期預金(3年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    静岡銀行
    0.35%
    2位あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.30%
    3位セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    セブン銀行
    0.28%
    4位住信SBI
    0.18%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    オリックス
    0.27%
    5位じぶん
    0.12%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.19%
    住信SBI
    0.20%
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    参考ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%
    ※2014年1月15日時点
    ※キャンペーン期間限定のものも含まれます。詳細は各行HPにて


    “定期預金(5年もの)”の金利を比較

    預金額10~100万円
    100~300万円300~500万円500~1000万円1000万円~ 
    1位静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    静岡銀行
    0.45%
    2位新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    新生銀行
    0.45%
    3位あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    あおぞら銀行インターネット支店
    0.45%
    4位住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    住信SBI
    0.31%
    5位セブン銀行
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    オリックス
    0.30%
    参考三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%三井住友0.025%
    参考三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    三菱東京UFJ
    0.025%
    参考みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    みずほ
    0.025%
    参考ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%ゆうちょ0.030%
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    HOME はじめての家計管理 > 家計簿なんて必要ない!?
    ■kakeibo01
    こんにちは、kakeibotです。

    さて、貯金や家計管理をするためには“家計簿”をつけることが大前提のように言われていますが、でもそれって本当でしょうか?今までさんざん家計簿に関する記事を紹介してきてなんですが・・・実は家計簿がなくてもしっかり家計管理はできるんです。

    今回は家計簿を使わずに家計を管理する方法をご紹介します。「どうも家計簿って続かなくて…」「家計簿なんてつけている時間はない!」なんて方はぜひ参考にしてみて下さい! 
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    家計簿の目的とは?

    そもそも家計簿はなぜ必要なのでしょうか?それは「日々のお金の動きを把握するため」です。日々のお金の動きが把握できれば問題を発見し改善に繋がりやすいのです。

    お金の動きとは「収入」と「支出」のこと。つまり家計の収入と支出さえ把握することができれば、特に“家計簿”である必要はないということですね。


    “家計簿”無しで家計を管理する方法

    実は、私は家計簿をつけていません。

    ではどうやって家計管理をしているのか?
    以前に書いた記事(家計の支出を書き出そう!)にある通り、私は各支出項目ごとにザックリの金額で予算を組んでいます。 日々の家計簿はつけず、その予算組みをした各項目を、いかに予算内に収めるかだけを考えています。

    分かりやすい例を挙げると、まず月初に「食費は3万円」「小遣いは2万円」・・・というふうに予算の割り振りを行います。 これを例えば別々の封筒などに入れておき、1ヶ月間をそのお金が無くならないようにコントロールするわけです。 慣れてくれば封筒を使わなくても、財布の中で管理したり、頭の中だけで管理できるようになります。

    また、私は予算自体ギリギリの額ではなく少しづつ余裕をもたせた金額設定にしています。なのである程度ザックリとした管理方法でも何とかなるわけです。余った予算は他の費用項目にあてるか、そのまま貯金にまわせばOKです。

    どうですか? とってもシンプルで簡単ですよね。


    予算オーバーになった時は?

    問題は“予算を超過した時”にどうすればいいのか、です。
    我が家に関して言うと、各項目の管理担当を夫 or 妻で分担してますので、予算オーバーした項目については担当者が責任をもって振り返りを行い、改善策を考えるようにしています。もちろん夫婦で相談して改善するのが理想ですね。

    家計はしっかりと振り返りを行い原因を把握することでしか改善していきません。 もし、原因がわからないような場合は、予算オーバーしてしまった費用項目だけでも“家計簿”をつけて細かく収支を見ていくのもアリだと思います。



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    HOMEニュース・雑感・日記 > 消費税UPで保険料が値上げ?


    消費税の増税によって、保険料も値上げの可能性が・・・

    こんばんは、[さんちょ]です。

    本日のニュースで、「消費税増税による保険料値上げ」に関する記事が出ていました。
    要点をまとめると・・・

    東京海上が消費税UPを受け、自動車保険の値上げを検討
    ただし、8%に上がる4月ではなく秋以降のタイミングか?
    値上げ幅については未定。火災保険の値上げの可能性も。
     

    ・・・という事になります。

    ※以下、ニュース記事の引用です。
    東京海上ホールディングス(HD)は21日、4月の消費税率引き上げを受けて、今年秋以降の自動車保険料値上げを検討していることを明らかにした。

    損害保険契約は非課税取引に当たり、保険料そのものに消費税は掛からない。ただ自動車の修理工場に支払う費用、保険販売代理店に支払う手数料や物件費などには増税分が上乗せされ、損保会社にとっては収益圧迫要因になる。
    同社は、消費税率の5%から8%への引き上げで、主力の自動車保険を中心に年間200億円程度の減益要因になると試算している。経費削減など経営努力で吸収に全力を挙げるが、限度を超える負担は「保険料値上げも選択肢」(永野毅社長)とし、契約者へのコスト転嫁を求める。

    ただ、引き上げる場合のタイミングは、昨年10月に高齢ドライバーの事故増加などによる採算悪化を受けて自動車保険料を値上げしたばかりのため、永野社長は「4月に値上げすることは考えていない」と明言。秋以降の引き上げの是非と、適切な料金体系について、今年度中に判断する考えだ。火災保険料なども値上げの可能性がある。
    [時事通信社] 
     
    今回は東京海上からのリリースですが、これに便乗して他の保険会社各社も値上げに踏み切ることも予想されます。 われわれ一般消費者にとっては、ダメージの大きい年になりそうですね・・・。


    ※保険に関しては、以下の記事も人気です!
     併せてご一読ください。

    300万円もお得!? 保険料が10%OFFになる、たった1つの方法
    [体験記]自動車保険を見直したら"5万円"も安くなった!
    30代におすすめの保険見直しプランは?
    “妻”の保険について考えよう。それではまた明日!



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    HOME > 最新情報・ニュース・雑感
    ■ニュースTOP
    この章では、日々の生活の中で感じたこと、家計管理や資産運用に関するニュースや記事への雑感、ちょっとしたコラムなどをUPしていきます。

    最新情報・ニュース・雑感[目次]

  • 銀行預金の金利が上がる!?
  • キターー!「子育て世帯臨時特例給付金」何に使おう?
  • 貯蓄額の平均が1,700万円!? |家計調査報告2013
  • 自動車税をコンビニでクレジットカード払いにできるか?
  • 消費税UPで保険料が値上げ?
  • 国から貰えるお金はとことん貰い倒す!
  • 児童手当で52万円入金!?

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    HOME > 保険を制する者は家計を制す!
    ■保険TOP
    保険」は、私たちが安心して生活を送るために欠かせないものの一つですが、実は「住宅ローン」や「教育費」と共に“人生の三大支出”に数えらるほど大きな出費となる側面ももっています。

    生命保険医療保険学資保険自動車保険個人年金保険など。この章では、身近ではあるものの難しく奥の深いテーマである「保険」について、可能な限り簡単にに分かりやすく説明していきます。

    保険を制する者は家計を制す!

  • 300万円もお得!? 保険料が10%OFFになる、たった1つの方法
  • 保険と貯蓄の違い|筆者の加入プラン公開
  • “妻”の保険について考えよう。
  • [体験記]自動車保険を見直したら"5万円"も安くなった①
  • [体験記]自動車保険を見直したら"5万円"も安くなった②
  • [体験記]自動車保険を見直したら"5万円"も安くなった③
  • 30代におすすめの保険見直しプランは?
  • 20代におすすめの保険見直しプランは?
  • いまさら聞けない!保険料控除の話。


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    HOME はじめての株式投資 > 株価の“チャート分析”とは?
    ■kakei_heikinchichiku
    どーも!kakeibotです。
    今回はテクニカル分析の一つ、“株価チャート分析”について簡単にまとめてみます。この“チャート分析”は、好きになるとめっちゃハマりますよ!

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    チャートの基本形を解説!

    株2
    株式で一般的に使われるのは上記のような『ローソク足』を使ったチャートです。これの意味が分かればどのサイトのチャートも読めるようになります。

    まず、左側の【陽線】です。
    これは、1日の値動きを表したローソク足(日足)であれば、朝一番に寄り付いた“始値”より一日最後の値段“終値”が高い場合です。“始値”と“終値”の間を「実体」で表し、そこからはみ出した高値、安値をその実態から「線」で表します。この「線」を“ヒゲ”と言います。使い方としては、「上ヒゲ」「下ヒゲ」みたいな感じですね。

    逆に、“始値”より“終値”のほうが安かった場合は【陰線】と言って、【陽線】とは違う色で表します。


    ローソク足で何がわかる?

    では、このローソク足を読むことで何が分かるのでしょうか?
    実は、このローソク足で形成するチャートの形状が投資タイミングを図る重要な意思決定を促すのです。

    例えば、【陽線】であればその日一日の売買において、買い方が強く結果値上がりして終わったということです。この“買い方が強い”という状況が数日続くことで、上がり始めよりも大きく値上がりし徐々に市場の注目を集め、より値上がりのスピードが増していきます。

    【陰線】の場合はその逆になります。


    ローソク足が表す期間はさまざま

    ローソク足には、分足日足週足月足年足など複数の種類があります。違いは1本のローソク足で表している期間の違いです。
    では、なぜいろいろな期間のローソク足が必要なのでしょうか? ざっくり言うと「投資スタンス(期間)の違い」や「特定期間の流れを読む」ためです。

    例えばその日のうちに購入から決済までを行ういわゆる「デイトレーダー」が、過去数十年間の推移を見る“年足”を見たところで活用のしようがありません。デイトレーダーがトレードする時に見る足は“1分足”“30分足”“1時間足”“日足”あたりでしょうか。

    逆に、我々サラリーマン塩漬けトレーダーが見るべき足は“日足”“週足”“月足”が中心となります。言葉通り、塩漬けでの投資スタンスですので、中長期の推移を参考すべきというわけです。


    前回と今回でご紹介した内容については株式投資の基本中の基本となりますので、しっかり身に付けましょう。書店などで多くの書籍を見て、自分に合ったものを最低1冊は購入する事をおすすめします!


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    HOME はじめての株式投資 > まずは株式の用語・ルールを理解しよう!
    ■株用語
    どーも!kakeibotです。

    前回の記事で、「サラリーマンの株式投資は“塩漬け”が最適」という私の持論を書かせていただきました。
    今回は、株式投資を始めるにあたって、まずは最低限知っておいて欲しい「用語」や「ルール」を簡単にまとめましたので、ぜひご参照ください。

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    日本の株式市場

    現在、日本には東京・名古屋・札幌・福岡の4つの「証券取引所」があります。
    まったく株式のことを知らない人でも『東証』というのはご存知だと思います。この東証は正式には『東京証券取引所』といって、国内最大の取引量を誇ります。 

    『東証』や『名証』は1部や2部、ジャスダックやマザーズ、セントレックスといった複数の市場に分かれています。これは野球でいう1軍、2軍の違いのようなもので、審査基準の厳しさで分かれていると思ってください。

    また、いわゆる『新興市場』と言われている市場は、東証では『ジャスダック』『マザーズ』が該当します。新興市場は一日の取引量が少なく値動きが激しい市場で、ギャンブル性が高い市場となります。
    つまり、『新興市場』の銘柄はサラリーマン投資家にはあまりオススメできないということです。

    取引時間について

    取引ができるのは、『平日』で『前場(ぜんば):9時~11時30分』『後場(ごば):12時30分~15時』までとなっています。また、盆休みはありませんが年末年始は休場となり、年明けは『1月4日:大発会』、年末は『12月30日:大納会』となります。

    ■取引に関する用語

    以下に取引に関する用語を簡単にまとめてみました。

    【全般】
    始値(はじめね) ・・・・・ その日の最初に取引が成立した値段。
    終値(おわりね) ・・・・・ その日の最後に取引が成立した値段。
    安値 ・・・・・ その日の取引で成立した一番安い株価。
    高値 ・・・・・ その日の取引で成立した一番高い株価。
    チャート ・・・・・ 過去の株価を具現化した図表。
    陽線・陰線 ・・・・・ チャート用語で陽線は始値が終値よりも安い形で陰線はその逆。
    出来高(できだか) ・・・・・ 指定した期間でのその銘柄の売買成立株数。
    テクニカル指標 ・・・・・ 株価の動きを予想するために開発されたツール(ex:平均移動線、一目均衡表、ボリンジャーバンドなど)。
    ファンダメンタルズ ・・・・・ 売上高、利益、純資産価値などの企業の価値を評価する基礎的な財務データのこと。このデータを用いて企業を評価することをファンダメンタルズ分析という 。

    【注文時】
    株式の売買単位 ・・・・・ 銘柄ごとに取引ができる最低限の株数が決められている(ex:1,000株、100株、1株など)。
    株式の売買単価 ・・・・・ 銘柄ごとの最低株数×株価。
    約定(やくじょう) ・・・・・ 取引が成立すること。
    寄り付き(よりつき) ・・・・・ その日の最初に取引が成立した値段(→始値)。
    引け ・・・・・ その日の最後に取引が成立した値段(→終値)。
    現物 ・・・・・ 株式の現金購入。
    信用取引 ・・・・・ 証拠金という担保を差し入れて、資金や株式を証券会社より借り入れ取引を行うこと。取引限度額は証拠金評価額の3倍までで、利息が発生する。売り注文から始めることもできる。
    買建・売建 ・・・・・ 信用取引で行う買い玉・売り玉。
    カラ売り ・・・・・ 信用取引で売り注文から取引を始めること。
    成行(なりゆき)注文 ・・・・・ 優先的に約定できるが、取引価格は市場任せ。
    指値(さしね)注文 ・・・・・ 取引価格を指定できるが、約定の確約はない。
    逆指値注文 ・・・・・ 指定した株価より高く(安く)なったら、売る(買う)といった条件付注文。
    注文期間 ・・・・・ 出した注文の有効期限を決めて注文する。


    以上です。
    もちろんすべてを網羅できてはいないので、実際に取り引きを始められる際はご自身でもご確認ください。


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    HOME 銀行口座はこうして使え! > 振込手数料の無料回数ランキング
    ■損する節約術TOP
    こんにちは![さんちょ]です。
    以前の記事でkakeibot氏が銀行の振込手数料について書いていますが、今回はその補足で、「振込手数料0円(無料)の回数が多い銀行」をランキング形式でご紹介します。一部重複する内容もありますがぜひ参考にしてください。※2013年6月時点の実績を元に構成しています。

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    振込手数料を侮るなかれ!

    では、なぜ「振込手数料」に注目する必要があるのでしょうか?
    振込手数料自体は一回につき300円前後と大したことない金額ですが、これが積み重なるとそれなりの金額負担になってしまいます。

    特にいまは「超低金利」の時代ですので、振込手数料のマイナスが、定期預金などの利息を上回ってしまうなんてことも考えられます。こうなってしまったら元も子もないですよね?

    試しに計算してみると・・・

    【振込手数料】
    ※振込手数料を平均315円/回とし、月に3回の振り込みをおこなった場合
    ・315円 × 3回 × 12ヶ月 = ▲11340円

    【利息①】
    ※1年ものの定期預金の金利=大手都市銀行を含めた全国平均0.025%で計算
    ・預金100万円 × 0.025% = 250円
    ・預金500万円 × 0.025% = 1250円

    【利息②】
    ※1年ものの定期預金の金利=ネット銀行のトップクラスの金利0.300%で計算
    ・100万円 × 0.300% = 3000円
    ・500万円 × 0.300% = 15000円

    どうですか?
    ほとんどの場合が「大赤字」であるということが分かると思います。

    ネット銀行がおすすめ!

    そこで、金利の高い定期預金を探すことももちろん大切なのですが、「振込手数料をできる限り節約できる」という視点で銀行を選ぶこともとても重要なポイントと言えます。

    振込手数料の無料回数が多い銀行としては、以前kakeibot氏のエントリーにもあるように「ネット銀行」がおすすめです。 以下に銀行の「振込手数料の無料回数ランキング」をまとめました。

    基本的には、預金残高・取引状況・給与の振込口座に指定などの条件によって“無料の振込回数が決定”される場合が多いのですが、ここでは特別な条件なしでの無料回数を掲載しています。

    振込手数料の無料回数ランキング

     1位
    住信SBIネット銀行
    無料回数・・・3 回
    4回目以降は150円/回が発生します。

     2位
    大和ネクスト銀行
    無料回数・・・3 回
    4回目以降は210円/回が発生します。

     3位
    オリックス銀行
    無料回数・・・2 回
    月2回までは無料(楽天銀行への振込手数料は無料対象外)。月3回目以降は420円/回が発生します。

     4位
    新生銀行
    無料回数・・・1 回
    取引状況によって、月5回 or 月10回まで無料になります。

     5位
    ソニー銀行
    無料回数・・・1 回
    2回目以降は210円/回が発生します。


    参考になりましたか?
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    ■atm

    消費税増税による家計への影響は?

    今回のテーマは「消費税の増税」についてです。

    2014年4月に8%、2015年に10%に増税となる消費税。増税によってお給料が増えるわけではないので、日々の生活のうえでは単純に増税の分だけ我々の使えるお金はマイナスになるわけです。

    では具体的にはどの程度のマイナスなのでしょうか?家計にあたえる影響としてはいくら位でしょうか? 収入毎の実例を交えて考えてみたいと思います。

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    年収別に見る負担増|消費税8%時

    下記の表は、消費税5%時よりどのくらい負担金額が増えるのか?家計にマイナスとなるのか?を年収(手取り)毎にまとめたものです。

    【消費税 5% ⇒ 8%】
    手取り年収 負担増/年 負担増/月
    100万円 19,800円 1,700円
    200万円 39,700円 3,300円
    300万円 59,500円 5,000円
    400万円 79,400円 6,600円
    500万円 99,200円 8,300円
    600万円 119,000円 9,900円
    700万円 138,900円 11,600円
    800万円 158,700円 13,200円

    消費税8%時には、今より手取り年収300万円のご家族で月5000円の負担増、400万円のご家族で月6600円の負担増になります。 つまり、使えるお金がそれぞれ5000円、6600円づつ減ることになり、その分をご家族の家計から節約しなくてはならないという事です。

    け、けっこう大きいですね・・・。


    年収別に見る負担増|消費税10%時

    では消費税10%ではどうでしょう?
    こちらは更に恐ろしい事になっています・・・。

    【消費税 5% ⇒ 8%】
    手取り年収負担増/年負担増/月
    100万円32,500円2,700円
    200万円64,900円5,400円
    300万円97,400円8,100円
    400万円129,900円10,800円
    500万円162,300円13,500円
    600万円194,800円16,200円
    700万円227,300円18,900円
    800万円259,700円21,600円

    どうですか?
    なんと、手取り年収400万円の家庭でも、今よりも月に1万円以上も負担が増えてしまうのです!
    これは思っていた以上に厳しいですね・・・。

    ※住居費(年収の25%)は消費税が掛らないものとして計算(家賃は消費税対象外、住宅購入は減税措置などで実質の負担はないものと仮定)しています。
    ※貯金は将来的に消費されるものとしています。
    ※つまり、収入の75%を使い切った場合に消費税5%時よりどのくらい負担が増えるかを計算しています。


    消費税増税に備えて!

    上記の通り、この度の消費税増税が各ご家族の家計に与えるインパクトはとても大きいものになります。
    更に将来的には、消費税が15%〜20%になる可能性もおおいにあり得ます(世界的にみると先進国の消費税は20%程度が少なくない)。

    とすると、我々としては将来へ向けた貯蓄を減らすわけにはいかない(むしろ増やす必要さえある)わけですから、日々の家計からこの増税分のマイナスを節約しなくてはならないのです。


    どうやって増税を乗りきる?

    では具体的にどうやってこの増税を乗り切ればいいのでしょうか?

    例えば、月5000円〜1万円の節約をすると考えると、1日あたりに節約しなくてはならない額としては167円〜333円です。営業日で考えると250円〜500円になります。
    これをどうやって節約するか、下記にいくつか具体例を挙げてみました。

  • 煙草をやめる ⇒ 400円/日(1箱)の節約
  • ドリンクを家から持参 ⇒ 300円/日(2本)の節約
  • ランチを愛妻弁当に ⇒ 500〜1000円/日の節約
  • ランチを立ち喰いそばに ⇒ 200〜300円/日の節約

  • ・・・などでしょうか。
    「毎日の節約はこれ以上厳しい!」という方には、セオリー通りに“固定費”を削減するのが手っ取り早いですね。こちらもいくつか具体例を挙げてみましょう。

  • 家賃の安い部屋へ引越しする
  • 自動車保険や生命保険の見直しをする
  • 携帯電話のプラン変更などで料金を見直す
  • インターネット回線をスマホのテザリングなどに切り替える
  • 新聞をやめる(ネット上でお金を掛けずに情報収集) 
  • 習い事やジムなどを見直す

  • 固定費を見直すにはけっこう勇気がいるものですが、一度削減してしまえばその節約効果がずっと続くため、食費やドリンク代を我慢するよりもずいぶん楽なはずです。 頑張って家計を見直し、この大幅増税を乗り切りましょう!

    [文:Sancho]


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    住宅費・住宅ローンまとめ

    あなたの人生の内で、最も大きな買い物の一つとなる住宅の購入。
    住宅ローン」は、「教育費」「保険料」と共に“人生の三大支出”に数えられるほど大きな出費であり、逆に言うとこの住宅費をうまくコントロールすることが、あなたの資産設計を成功させる重要なポイントとも言えるわけです。

    この章では、住宅の購入をはじめ、物件探し、住宅ローン、金融機関や金利、ローンの借り替えや繰上返済などなど…膨大なお金が動く住宅まわりについてさまざまな視点から話を進めていきます。


    住宅費・住宅ローンまとめ

  • マンションを買ってはいけない5つの理由
  • マンション購入が招いたどん底の老後ストーリー
  • 住宅費っていくら必要?|持ち家vs賃貸 コスト比較
  • 持ち家vs賃貸|メリット&デメリット比較
  • 私が家を買った理由[コラム]
  • 私が実践した物件探しテクニック
  • 建売の早期購入は良いことイッパイ!
  • 住宅ローンはどこで借りるべき?
  • 人気の住宅ローン「フラット35」徹底分析
  • 住宅購入には「頭金」が必要か?
  • 住宅ローンと生命保険の関係[前編]
  • 住宅ローンと生命保険の関係[後編]
  • 貯蓄と住宅ローンの共存について
  • 住宅ローンの繰上返済・借り換えについて
  • 徹底比較!マンション vs 一戸建て
  • 徹底比較!固定金利 vs 変動金利
  • 実録!住宅ローンの「借り換え」「繰り上げ返済」で家計改善(前編)
  • 実録!住宅ローンの「借り換え」「繰り上げ返済」で家計改善(後編)


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    「クレジットカード」の正しい知識・選び方、有効な活用術を紹介!

    私たちの生活に欠かせないツールである「クレジットカード」。
    あまり良い印象をもたない方も多いようですが、実はクレジットカードは私たちの家計管理資産運用に役立つ、とても便利な“武器でもあるのです。

    この章では、クレジットカードの基本的な知識から、毎日の生活や家計管理に役立つ豆知識や活用方法、クレジットカードの正しい選び方まで、初心者向けにできる限り簡単に説明していきます。

    クレジットカード活用術

  • クレジットカードは悪じゃない!
  • クレジットカードの利点まとめ
  • 意外?こんな所でもカード決済!
  • 銀行マンが唸った!クレジットカード運用法
  • クレジットカードの選び方|あなたの消費パターンは?
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  • 絶対ダメ!クレジットカードNG集
  • 結婚式もクレジットカードで!
  • ブラックリスト・信用情報の謎に迫る!①
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    「銀行」「銀行口座」に関する知識をゼロから学ぶ!

    あなたの家計管理・資産運用を考えるうえで、とても重要なポジションを占める「銀行」「銀行口座」。でも多くの方はあまり深く考えずに銀行を選び、日々の取引を行ってしまっています。

    この章では、普段の生活に取り入れることができる銀行口座や取引のテクニックや、銀行選び・口座選びのノウハウなどを公開していきたいと思います。

    銀行口座はこうして使え!

  • 銀行口座は目的別に使い分けよう!
  • 「普通口座」と「貯蓄口座」について
  • 絶対に払わない!ATM手数料
  • こんなに違う!振込手数料
  • サイト管理人おすすめの銀行は?
  • 振込手数料の無料回数ランキング!
  • 銀行の“金利”を比較してみた!
  • 絶対に知っておきたい“ネット銀行”比較(前編)
  • 絶対に知っておきたい“ネット銀行”比較(後編)
  • 完全版!銀行口座の正しい“使い分け”術
  • 完全版!銀行&口座の正しい“選び方”
  • 図解!銀行&口座の組み合わせをマスターしよう
  • 絶対にブックマークすべき銀行リンク集まとめ


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    ■みんなの家計簿診断TOP

    読者の皆さまからの家計診断に回答!

    この章では、読者の皆さまからの「家計診断」のご依頼に回答しています。
    [kakeibot]と[Sancho]の2人が、まあまあ真面目に(時には言いたい放題に)あなたのご家庭の家計をぶった斬ります!

    家計診断は絶賛受付中、下記よりお気軽にどうぞ!
     ebloger.info@gmail.com

    みんなの家計診断[目次]

  • 年収283万円で毎月赤字の家計を貯蓄2500万円に(前編)|みんなの家計診断
  • 年収283万円で毎月赤字の家計を貯蓄2500万円に(後編)|みんなの家計診断
  • 家計診断その1[世帯年収415万円]
  • 家計診断その2[世帯年収432万円]

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    HOME住宅費・住宅ローンまとめTOP > 住宅ローンの「繰り上げ返済」「借り換え」を考える


    こんにちわ、kakeibotです。
    今回は“住宅ローンとの上手な付き合い方”をテーマに、住宅ローンの「繰り上げ返済」と「借り換え」について考えていきましょう。

    住宅ローンは「早期返済」するべき?

    まずは、そもそも住宅ローンの早期返済は正しいのでしょうか?
    前回までの記事では、早期返済をした場合は「生命保険(死亡保険)の増額」を検討しなくてはならないと書かせて頂きました。これは「住宅ローンが生命保険を兼ねている」という一面があるためです。
    また別の側面では、あまりにも過剰な早期返済を進めた結果、本来貯蓄として残っているべき「手持ち資金」が大幅に減ってしまうという状況になりかねません。

    では、早期返済は悪なのでしょうか?
    いえいえ、そんな事はありません。あくまで『住宅ローン=有利子負債』です。ムダな利子なんて払わないに越したことはありません。

    例えば、もしあなたが35年で3,000万円を借りた場合、返済総額は少なくても4,000万円くらいになってしまいます。物件の価格ではなく、利子だけでなんと1000万円を支払わなくてはならないのです。当然ながらこの利子で払う1,000万円は、できるだけ効率良く減らすことを考えるべきでしょう。 

    どんな場合に早期返済が必要か?

    例えば、30歳で35年の住宅ローンを組んだ場合、完済は65歳になります。定年を60歳とした場合、60歳〜65歳迄の期間は収入が無いにも関わらず、ローンの支払いを続けなくてはならないという、経済的に非常に不安定な状況になります。
    近年では定年引き上げの論争も多く聞きますが、65歳まで働ける企業の受け入れ環境は整っているだろうか?自分自身の健康面はどうだろうか?と考えると、できる限り60歳までの完済を目指すべきだと思います。
    なので、この5年間を短縮できるように“早期返済”をする必要があるのです。

    「繰り上げ返済」か?「借り換え」か?

    では、どのようにして効率良く利子の支払いを減らしていけばよいのか?
    早期返済を行う具体策としては「繰り上げ返済」「借り換え」の2つを挙げる事ができます。以下にそれぞれポイントを簡単にまとめましたので参考にしてください。

    〈繰上返済〉
    ・借り入れ銀行の変更なし
    ・事務手数料無料が主流
    ・低額でも繰上返済が可能
    ・返済期間の短縮が可能
    ・月々の返済額を減らすことも可能

    〈借り換え〉
    ・借り入れ銀行自体を変更
    ・契約し直しのため手続きが煩雑
    ・「金利1%、ローン残高1,000万円以上、支払残期間10年以上」で確実にメリットあり
    ・抵当権設定などの諸費用(100万円弱)が現金で必要


    いかがでしょうか?
    ちょっとこれでは具体的なイメージがつきにくいですよね?
    なので次回は、私kakeibotが実際に行ってきた早期返済のための対策を、一例として挙げていきたいと思います。


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